Uploaded 2 hours later than scheduled。get distracted by chores、I'm not feeling well either、I'm happy that I was able to upload it today。
This time I didn't shoot with a proper camera or light set.、Let's just record it、I made it from a smartphone video.。Although it was a motif that I was not very enthusiastic about.、It turned out to be a pretty watchable video.。But、It's long、I don't think many people will be interested。
the other day、ジシバリ(地縛り)の写真を撮った先に、気になる植物が、舗装路の割れ目から20センチほど立ち上がっていた。「何だろ?」とグーグルレンズで検索すると「センダングサの可能性が高い」という。間違いでしょ?と思いつつ、あらためて写真を撮って帰宅したが、なぜかピンボケで判定できなかった。
気になったので、夕方あらためて確認しに行った(向かい風で大変だったんだよ)のに、それが見つからない!どうして?何度も何度も探しながら歩き直しているうちに、なんとか別の個体を見つけることができた(ちょうどその場所に軽トラが停まっていて、見られなかったのだった)。 結果として、「コセンダングサ(別名:ひっつきむし)」という判定は正しかった。Apparently, the questioner thinks that "the concrete result of sketching" brings fun.、ウィキペディアで見ると、花期は8~9月。In other words、「秋の草」なんだ。yes、そこが気になってたんだよね。ちなみにコセンダングサは「ひっつきむし」。棒状の実に、かぎ爪状の棘がついていて、それでよく靴ヒモなどにひっついてくるアレです。 ということは、植物側からみるとすでに「夏真っ盛り」どころか、「もう秋」ってことなんだろうね。なのに個体的成長がそこまで追いついていないってことは、植物側から見ても季節感の「想定外の早さ」に追いつけてないってことじゃないですか?今年の夏は、電機、電力業界が云うエアコンの「2027問題」より怖いよっていう、警告じゃないんでしょうか?