実のある生活(散歩道の植物群)

へびいちご

「実のある生活」という布教用のプログラムをかつて英会話を教えてくれたアメリカ人宣教師から頂いた記憶がある内容はきれいさっぱり忘れてしまったがなぜか題名だけは覚えていた

わたしの散歩コースにも「実(じつ)」はないが「実(み)のある道」があるそのうちのいくつか紹介しましよう

「へびいちご」はまあ名前くらいは知っていても実際に見る機会はまめにハイキングなど出かける人でもなければほとんどないのではないだろうかわたしの散歩コースでも、1か所だけそれも少し中へ入ってやっと気がついた
 上から②③は同じものですが名前は解りますか?「カラスノエンドウ」ですカラスのようにに黒くなるからそういう名前がついたんですね④⑤は都会でも道端にいくらでもあるイネ科の「カラスムギ」これも言われてみれば・・というところでしょうか

これらはいずれも食べることができます。אבל、おいしいわけではなく無毒というだけ「だけ」と簡単に言ったけれどほとんどの植物は多かれ少なかれ「有毒」がふつうだと考えておく方が無難です植物も昆虫などの食害に対して自分を護るための策として毒が必要だからです毒の無い(あるいは人間に対して弱い)植物を「野菜」というと前に教わったことがある日本ではイネ科マメ科の植物は種類も数も多い風土に合っているのだろうと思う

פורסם על ידי

Takashi

הבלוג האישי של טקאשי。לא רק על ציורים、על מה אני חושב כל יום、מה אתה מרגיש、אני כותב כל מה שעולה לי בראש。הבלוג הזה הוא דור שלישי。מההתחלה עברו למעלה מ-20 שנה.。 2023מה-1 בינואר、לעת עתה, החלטתי לכתוב רק בימים אי-זוגיים.。אני הולך לחשוב על הכיוון העתידי שלי ודברים אחרים חלק אחר חלק.。

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