Apples in the Apple

日本人の感情はwet 、湿っている。極めてデリケートな一方、酒のようにその中で酔わせてしまう不思議な力がある。日本人の芸術といえばさらに湿って、酒の中でも濁り酒の酔いのようだ。

風土と言えば風土でもあろう。ในทางกลับกัน、乾いた砂に象徴される対極的な風土もある。และ、そこから生まれでる芸術のそれぞれの良さを、互いに認めることもできる。แต่、よく考えてみると、なぜそのような理解というか、認め合うということが可能なのだろうか。何がそれを可能にするのだろうか。

たぶん造形という機能が、通路のようにその往来を可能にしているものの一つだ。その通路に面してひとつのドアがある。気づかずに通り過ぎてしまいそうな小さなドアだが、そこを開ければ見える世界は意外に広大だ。誰にも出入り自由で鍵はかかっていないのに、気づいてもせいぜい首を突っ込んで覗くだけで、何故かなかなか中へ入ろうとはしない、不思議なドア。

 

เผยเเพร่โดย

ทาคาชิ

บล็อกส่วนตัวของ Takashi。ไม่ใช่แค่เกี่ยวกับภาพวาดเท่านั้น、สิ่งที่ฉันคิดทุกวัน、คุณรู้สึกอะไร、ฉันเขียนตามที่ฉันคิด。บล็อกนี้เป็นรุ่นที่สามแล้ว。เป็นเวลานานกว่า 20 ปีนับตั้งแต่ต้น。 2023ตั้งแต่วันที่ 1 มกราคม、ตอนนี้ฉันตัดสินใจเขียนแค่วันที่เลขคี่。ฉันจะคิดถึงทิศทางในอนาคตและสิ่งอื่น ๆ。

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