แมลงปอสีแดง

อะคริลิก "ไฮเดรนเยีย"

ตอนเย็น、ปั่นจักรยานครั้งแรกในรอบไม่กี่วัน。ในช่วงฤดูฝนหรือพายุไต้ฝุ่น、ฉันหยุดเดินไม่กี่วัน。ไป、ฉันรู้สึกได้เพียงว่ามีแมลงปอเพียงไม่กี่ตัวเท่านั้น、มีแมลงปอจำนวนมากที่ฉันคิดว่าฉันรวมตัวเป็นฝูงเมื่อฉันกลับบ้าน。เนื่องจากเป็นสีแดง ฉันคิดว่าอากิอากาเนะน่าจะย้ายไปที่หมู่บ้านแล้ว。ฉันถ่ายรูป、พวกมันมีขนาดเล็กมากในแนวนอน、ฉันหามันไม่เจอแม้จะขยายเข้าไปแล้วก็ตาม。

ฉันหวังว่าฉันจะอัปโหลดมัน ...

ฉันได้อัปโหลดมันและฉันกำลังทำมัน...มีคนทำมันเหมือนกัน、มันไม่น่าสนใจเลยที่จะดู。วิธีที่คุณทำมันล้าสมัยแล้ว、จะดีกว่าสำหรับทุกคนไหมถ้าเราหยุด?

ภาษาซัตสึมะ、มาเลยดีมั้ย? ฉันไม่รู้ด้วยซ้ำว่าทำไมจึงเรียกว่าภาษาซัตสึมะ。พายุไต้ฝุ่นหมายเลข 6,7,อาจเป็นเพราะฉันคอยดูข่าวเกี่ยวกับหมายเลข 8 ที่ทำสิ่งเลวร้ายทีละคน。

วันครบรอบ 250 ปีการก่อตั้งอเมริกา

「ポケットに手を入れる」  CG

アメリカがイギリスから独立して250年それをアメリカが記念するのはごく自然なことだがトランプ大統領がそれをことごとく自身の誕生日や業績と絡めてしまいまるでトランプ礼賛行事のように見えると報道されている

病的といえるほどの絶え間ない嘘(かつて日本でも議員たちが「嘘を言ったわけではない「事実と違う」ことを言っただけだ」とうそぶいた時代があった)と自己顕示欲マシマシの大統領は建国250年にしてとうとう“現れた”(自分をイエスに見立てた画像をご覧になった方も多いだろう)。250年間に溜まった “アメリカの膿” がとうとうあふれ出したそれを体現・視覚化したことこそ彼の功績だとわたしには思える

トランプ氏がどんな人物であろうとこれまでのことがすべて一人で出来るわけではない政権内のメンバー関係者以外の“岩盤支持層”と言われるMAGAの人々がいればこそだ彼の嘘と自己顕示欲を彼らも共有する少なくとも許容してはいるわけだ
 さすがにそれらの人々からもトランプ氏はMAGAではなくMIGA(Make Israel Great Again=イスラエルを再び偉大に)だと批判離れていく人々が出始めたそうだいつまでも止めようとしないイスラエルによるガザへの攻撃(一部では子どもを意図的に狙っているという報道もある)どこまでもアメリカを引きずり込もうとするイランレバノンへの攻撃と可能な限りそれに一体化しようとするトランプ氏の盲従ぶりを見ればむしろ遅すぎるほどだ

大統領というよりトランプ氏個人の主導によるアメリカ建国250周年の記念行事はポケットに手を突っ込んだままそっぽを向くおよそ人口の半分のアメリカ人を生みだした南北戦争以来の「分断の象徴」となるイベントとして記録されるだろう