ゴムの木 「ゴムの木」 (7/22 参照) どこか地方の、変な建物のなかで必死にトイレを探している。ในเวลานั้น、バッタリある画家に出会う。なんで?なぜこんなところに? いつものかすれ声。แต่、何を言ってるのかよく分からない。暑いのにしっかりといつもの青の背広姿。珍しく黒の帽子。私はセメントにヒビの入った廊下を走り、いくつものくたびれたドアを開けては閉め、狭い階段を上へ上へと登りながらトイレを探し続け、彼はなぜか小走りに私のあとをついてくる。 夢の中。早朝、用事で外出したが、帰宅してもとても眠く、二度寝した。夢の詳細は、奇妙で複雑な建物の中や外の風景までよく覚えている。細かく描写すると、間違いなくそれだけで数十枚の絵が描ける。寝ぼけてふらつく足でお手洗いへ。 3階に2つのトイレ。あるにはあったが屋根裏のようで天井が極端に低く、体を二つ折りにしても使用は無理なようだった。誰が、どうやって使うんだろう?
ホーキング博士に足を踏まれる 「Doll」 watercolor 3/14 理論物理学者のホーキング博士が亡くなったというニュースが世界を駆けめぐった。76歳。50年以上にわたり、ケンブリッジ大学の現職教授で、目以外ほとんど自分では動かせないにも、関わらず、世界のレジェンドとして、物理学の第一線にあり続けた。 さすがと思ったのは、3/14が「円周率の日」(日本では数学の日)でもあること。その日に亡くなるなんて、どこまでレジェンドなんだろうか。円周率とは例の3.14159216…のあれ。何桁まで暗記したかがギネスバックに載るほどポピュラーな「数字」。いろんな暗記法が各国でも工夫されていて、英語でも例えば Sir, I send a rhyme … (文字の数を数える)等、100桁くらいまでなら誰でも暗記できるのだそうだ(その気はないが)。 「ホーキング博士に足を踏まれたことがある」というのが、その世界では自慢なのだそうだ。面白そうな話を聞きつけると、向こうからホーキング博士がやってくる。そしてつい彼が近寄り過ぎて、その車椅子に踏まれてしまう、それが自慢だというのである。真偽を問うてはいけない。いい話だと思う人は、きっと楽しい人生を送れると思う。
私たちを消去できない 腕を組む男(習作) ฉันมีความฝันที่น่ากลัว。สิ่งที่ดูเหมือนผีแปรงขัดคาเมโนโกะ、พวกเขากำลังพูดคุยกันขณะคลานไปรอบๆ บนโต๊ะกลม。“คุณไม่สามารถลบฉันได้”。คลิกเพียงครั้งเดียวบนสมาร์ทโฟนของคุณ、ฉันสามารถลบมันได้。 ความฝันที่น่ากลัวคืออะไร?、พวกเขาไม่เพียงแต่แอบเข้าไปในสมาร์ทโฟนของเราโดยไม่ได้รับอนุญาตเท่านั้น、สามารถกระโดดเข้าสู่ความเป็นจริงได้อย่างอิสระจากที่นั่น。แพร่กระจายในสมาร์ทโฟนของคุณ、ตั้งแต่นั้นเป็นต้นมา มันก็กลายเป็นความบ้าคลั่งในความเป็นจริงทีละคน。และ、จริงๆแล้วสิ่งที่พวกเขาพูด、ในที่สุดมันก็ไม่สามารถลบมันออกไปได้อีกต่อไป。 นอกจาก,、สิ่งที่น่ากลัวกว่านั้นคือพวกเขาดูเหมือนจะคุ้นเคยกับสมาร์ทโฟนและคอมพิวเตอร์เป็นอย่างดี。เป็นเรื่องธรรมดาที่มันเกิดจากที่นั่น。จำนวนแขนขาก็เทียบไม่ได้กับตะขาบเช่นกัน。หากมือแต่ละข้างถือสมาร์ทโฟน、เซนจู คันนอน แห่งปีศาจไม่ใช่เหรอ?。นอกจากนี้、จะเกิดอะไรขึ้นถ้าไม่จำเป็นว่าเด็กเต่าที่เกิดมาพร้อมกับแปรงขัดจะเป็นอย่างไร?。