เผชิญหน้าในฐานะผู้นำ

        「桃を描く」  ※制作videoは2週間後くらいにアップする予定です

ไม่กี่วันที่ผ่านมา、アメリカ大統領選挙の関連でメディアに露出するカマラ・ハリス氏の顔を見ていると、候補者というより、もうすっかり「大統領の顔」になっている、ฉันรู้สึกอย่างนั้น。อาจจะ、もうトランプ氏は勝てないだろう。

トランプ氏の顔が大統領に見えてこないからである。「確トラ」が「もしトラ」に戻ってしまった。バイデン氏と並んでメディアに表示されていた時は、バイデン氏の方が「錆ついて」見えたが、形勢は変わったように見える。

メディアでの露出を見ているだけだから、実態など分からない。แต่、ABCとかCNNその他BBCなど日本でも普通に見られるし、逆に考えると、アメリカの多くの人々だって実際に彼らの顔を見ることなどほとんどないだろうから、sourceは似たり寄ったりではないだろうか。นั่นเป็นเหตุผล、どちらの顔が大統領に見えるか、という意識は軽くないと思う。

เป็นหมายเหตุข้างเคียง、次の日本の総理大臣はどんな顔かと考えると、相応しい顔が全く浮かんでこない。候補と噂される方々の顔を思い浮かべても、いずれにも不快な印象しか持つことができない。演説一つとっても、どうして日本の政治家は、名手と言われるオバマ元大統領ほどでなくても、ハリス氏程度の演説ができないのだろうか。演説の顔が、政治家の表の顔であるはずなのに。

เผยเเพร่โดย

ทาคาชิ

บล็อกส่วนตัวของ Takashi。ไม่ใช่แค่เกี่ยวกับภาพวาดเท่านั้น、สิ่งที่ฉันคิดทุกวัน、คุณรู้สึกอะไร、ฉันเขียนตามที่ฉันคิด。บล็อกนี้เป็นรุ่นที่สามแล้ว。เป็นเวลานานกว่า 20 ปีนับตั้งแต่ต้น。 2023ตั้งแต่วันที่ 1 มกราคม、ตอนนี้ฉันตัดสินใจเขียนแค่วันที่เลขคี่。ฉันจะคิดถึงทิศทางในอนาคตและสิ่งอื่น ๆ。

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