本音 / Real mind

ตัวอย่างเช่น、逆光 From back−light

「本音を話す」と、受け取る側の反応は①「迷惑」、②「構わない」、③「嬉しい」と、大きくは3つに分けられるようだ。

① คือ、保っていた距離感を失う(動揺、一体感)②無関心、若しくは寛容、③自分を信頼してくれる(親近感、義務感) 等々reactionも色々で、かつ受け取る側の環境や性格が大きく左右する。

肯定的なのは少数派で、だから定型対応が無難というのが就職マニュアル。その結果どこでも「本音を言える環境を作るのが理想で、推進中。けれど現実には誰も対応しませんし、できる人もいません」という日本型矛盾環境が定着した。

一言でいえば、「他人のことなどに構っている余裕が無い」という「本音」がはっきり見えているのに、あくまで表向き対応をする、という「お面かぶり」、ญี่ปุ่น、アジア型「初対面」儀式マニュアルがそれ。

แต่、「最初のreactionの後の対応」こそが、最もアジア的、日本的であり、おそらく欧米人の想像を超える。「こいつは仲間か敵か」の二者択一しかない発想。日本人はだいぶ上手にカムフラージュできるようになってきたが、韓国、中国を見ると、(特に極東)アジア人としての我々の素質がどこにあるか、よく判るような気がする。

 

เผยเเพร่โดย

ทาคาชิ

บล็อกส่วนตัวของ Takashi。ไม่ใช่แค่เกี่ยวกับภาพวาดเท่านั้น、สิ่งที่ฉันคิดทุกวัน、คุณรู้สึกอะไร、ฉันเขียนตามที่ฉันคิด。บล็อกนี้เป็นรุ่นที่สามแล้ว。เป็นเวลานานกว่า 20 ปีนับตั้งแต่ต้น。 2023ตั้งแต่วันที่ 1 มกราคม、ตอนนี้ฉันตัดสินใจเขียนแค่วันที่เลขคี่。ฉันจะคิดถึงทิศทางในอนาคตและสิ่งอื่น ๆ。

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