シェルターの男-2

シェルターの男 f6 Mixed-medium

今年の晨春会展に出品予定の「シェルターの男」はあまり描かかないうちに制作終了間近写真締め切りの電話を貰って考えた

上の作品は昨年制作の「シェルターの男」の第1作何気なくデッサンしていてピンと来るものがあったのを覚えているそれ以後10点は「シェルター・・」を描いたシェルターの形もごく最近ではカプセルのように変化してきた「カプセル」といえば福島原発や放射能といった大震災のキーワードを連想させそうだが制作開始は昨年末で大震災の4カ月以上も前のこと震災には直接関係ない

「シェルター」とは何かから何かを守るための設備だからこの場合もこの男?は何かから自分を守ろうとしているに違いないでも「何から」?題名の「男」も本当に男であるかどうか実際はよく判らない

制作は五里霧中中道に迷う人に特有の幻灯かも知れないが霧の向こうに「何か」があるはずと・・・

เผยเเพร่โดย

ทาคาชิ

Takashi の個人ブログ。ไม่ใช่แค่เกี่ยวกับภาพวาดเท่านั้น、สิ่งที่ฉันคิดทุกวัน、คุณรู้สึกอะไร、思いつくままに書いています。บล็อกนี้เป็นรุ่นที่สามแล้ว。はじめからだと20年を越えます。 2023ตั้งแต่วันที่ 1 มกราคม、ตอนนี้ฉันตัดสินใจเขียนแค่วันที่เลขคี่。今後の方向性その他のことはぽつぽつ考えて行くつもりです

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