Paisaje pacífico

Es un poco solitario pero pacífico。Las orejas blancas de las Tigeraceae (Poraeaceae) son hermosas

A primera vista, hay informes que parecen estar comenzando a ver el final de la guerra ucraniana.。Trump determinará en dos semanas si Putin está realmente dispuesto a detener la guerra.、Diré、Las segundas negociaciones directas entre Rusia y Ucrania se llevarán a cabo en Estambul, Turquía, el 2 de junio.、Muchas personas parecen pensar que no será algo interno de todos modos.。

por otro lado、Las finanzas de Rusia están siendo obstaculizadas por la guerra、También existe la ilusión de que será imposible continuar la guerra.。pero、Esto también parece difícil。Según un estudio de CREA, organización sin fines de lucro que estudia la energía y la atmósfera terrestre,、2022La invasión unilateral de Rusia a Ucrania en 2017 resultó en petróleo、ガスの輸入に関する制裁を課したはずのEU加盟国が、Usando varios "agujeros de bucle"、Más bien, está aumentando el volumen de importación.。

Gracias a esto, en los últimos tres años、Rusia gana tres veces más combustible de carbono que antes de la invasión、Se dice que permite que la guerra continúe.。Ucrania es、Escuché en las noticias que el gasoducto de Rusia a Europa Occidental fue cerrado el 1 de enero de este año.、Al mismo tiempo vía Türkiye、ハンガリー軽油のガスパイプラインはそのままということも報道されていた
 トルコもハンガリーもEU加盟国だから当然制裁に協調していると思いきや年々輸入量は増加し続けているだけでなくさらにタンカーを使っての石油輸入それを石油製品に加工して第三国経由で制裁に加わらない国々に売りさばいてもいるらしい
 もちろんEUも知らぬ筈はない。Porcelana、インドなども含めかなりの数の国々がある種の “特売セール” にたかるように買っているのだろうその支払額はウクライナへの支援額を上回っているというのだから希望など持てるわけもないウクライナはロシアに自力で勝つ以外にない、cosa que。

al final、戦争は簡単には終わりそうにないどちらか一方が戦争を継続できなくなるまで続きそのあとは屍体に群がるハエやハゲタカのように新たな利権を求めてさらに多くの国々企業が「人道」や「復興」の名のもとに集まるのに違いないそして「どの武器方法が一番効果があったか」を精査し新たな武器製造に “努力”次の戦争を準備するに違いないどう考えても地球にとって一番の「害虫・害獣」は人間だという結論だけは動かないようだ

Dibujo sin despreocupación

               「アジサイのイメージ」   アキーラ

por ahora、アジサイはこれでいったん目途打ち真剣で神経質な絵も現代を反映しているかのようで心を捉えるが描くのも見るのも少し辛い時がある。En momentos como ese、色で遊ぶだけのようなこんな能天気な絵が硬くなった心をほぐしてくれるような気がする

世界は両面だ必ずといっていいほど良い面と暗い面を持っている「平和のための戦争」なんてバカバカしい言葉だが現実を見るととても笑えない畑にするために木を切り草を焼く国があるかと思えば乾燥と土の流出を防ぐために木を植え草を増やそうとする地域もある人間だって一つの命を長らえるためには他の多くの命を奪わなければ生きていけない一つの論理だけで世界は成り立っているわけではない

美しいものそれは力(パワー)や論理ではないからこそ大事

リメイク

「桜のある水辺(部分)」 水彩
「桜のある水辺(部分)」  水彩、acrílico

La imagen de abajo es、上の絵に加筆修正したものですリメイクというのはちょっと定義が違うかもしれませんがほぼ別作品になったという意味でそう言っておきます

平凡なスケッチがイマジネーションを加えることで生まれ変わりました良くなったかはともかく絵としての存在感はずっと強くなりましたイメージを練り直し余分なところを切り捨てるとサイズは小さくなりますがそのぶん絵が引き締まってくるようですその感覚を鍛えるのにはリメイクがいいかも知れませんねでもまずはそのための「失敗作」をたくさん作ることが必要ですね