お元気ですか?

「Appleーたそがれ」テンペラF100 仕上げ中

9月に入り長期予報を見ると今週はちょっと雨模様最高気温はちょっと低くなりますが依然として熱帯夜に近い夜の気温が続きます夏の疲れが出てそれに雨の湿気が重なって食中毒が多くなるのはこれから。todos、注意しましょう

ときどき進行中の写真を載せてきたこの作品もいよいよ仕上げです「夏休みの宿題」という感覚で描いていました描くことは楽しいけれど締め切り(8月末)がちょっと苦しい子どもの頃の夏休みの絵もそんな感じでした締め切りがないとなかなか仕上がらないものですよね

por ahora、「危険な暑さ」から「厳しい残暑」に軟化?しそうですから元気に皆さんとお会いできることを楽しみにしているところです

砂漠でわさびを育てるような

2023..08.20 21:40 やっとアップしました

かなり時間をかけて編集(かかり過ぎ)予定よりまる一日以上遅れて昨夜配信しました毎回面白く役立つようにと少しずつ工夫しているつもりですがどうも一人で空回りしている感じがします

たくさんのYouTuber が同じように感じそれに対応しようと頑張りすぎて身体を壊してしまう人も少なくないようですわたしがチャンネル登録している人の中にも突然しばらく投稿がなくなったりしばらく投稿休みますなどとメッセージが出たりしています
 わたしはせいぜい “一週間に1本出せればいい” レベルのまだまだとぼけた方ですが何十万人ものチャンネル登録者を運営しているYouTuber などはほぼ毎日どころか月に50本とか100本とか投稿しているのでいくらスタッフがいたり編集やサムネイル作りを外注したりしていても寝る時間を確保するのさえ難しく過労は避けられないと想像できます

YouTubeからクリエイターに対して健康管理に注意するようメッセージが届くのもそのことを反映しているのでしょう確かに面白くないよねと自分の動画を見て思いますがかといって一時的に無理なキャラクターを演じてみてももっと負担が増えるだけで何度も続けられないでしょう結局はコツコツと工夫を重ねていくしかないのですがアップするたびに砂に水を撒くような感じはとてもメンタルに響いてきます

動画作りに慣れるにしたがって様々な編集技術を覚え動画は滑らかになっていきます。pero、面白いかどうかはまったく別問題感性の問題です必ずしも内容の問題でもありません学校に通っている時同じ数学英語という教科でも先生によって授業が面白かったりつまらなかったりするようなものですこれはたんに知識とか技術だけではない何か・・・があるかないかなんでしょうね

personalidad

De mi obra “El hombre volador” (temperatura F30)、parte del fondo

personalidad。Aunque no vale la pena recalcar que es "único"、Sin embargo, no se trata sólo de los dulces de Kintaro; es su "personalidad".。cuando se trabaja en una computadora、Algunas personas temen que desaparezca.。Especialmente a medida que la IA se vuelve más omnipresente.、Me pregunto si la presencia de los propios humanos será cada vez menor.。

En el pasado, los documentos escritos a mano eran los únicos documentos disponibles.。creo que es una imagen、Algunos de ellos son demasiado únicos para ser leídos.。He visto las cartas de Nichiren Shonin en museos.、de un vistazo、Para bien o para mal, me sorprendió la contundencia de la escritura que me hizo pensar: "Esta persona no es una persona común y corriente".。Cuando la gente común comenzó a comunicarse por texto、Por supuesto, también aumentará el número de cosas que son difíciles de leer.。
 文字の美しさやその人らしさを犠牲にしても「読みやすさ」を優先してタイプライターが発明されやがてワープロになり現在はスマートフォンのボタンどころか音声をきちんと聞き取りきれいな文字にして送信してくれます
Pero、一方で人間は画一性を嫌う生き物でもありますたとえばそのフォント読みやすい使いやすいだけなら1種類だけですべて済みそうなものですがあきれるほどたくさんの種類がありほとんどの人は時と場面によってそれらを自在に使い分けていますそれは感情を伝えようとする本能からくるのでしょう人間はコミュニケーションをとることで文明を築き上げてきたのですしそのコミュニケーションのもとは「共感」なのですからある意味当然のことでもあります

コンピューターの専門家たちは「パーソナリティが大事」「最後はその人らしさ」とよく言いますコンピューターが「その人らしさを無くす」という考えと、180度逆ですどういうことなのでしょうかワープロなら同じキーボード同じソフトに同じフォントでも打ち込む文章は人それぞれあたりまえのようですがそれをコンピューター全体に広げても同じことだと言えるのでしょうかわたしにはとてもそうとは思えませんそこには「慣れ」の問題があるからです
 そもそもワープロを始めて使った頃文章云々の余裕などなく使いこなそうとするだけで精一杯「使いこなしているうちに」だんだん自分の方に意識が還ってきて「自分らしい」文を考えられるようになってきたのではなかったでしょうか
Pero、コンピューターを「使いこなす」のははっきり言って「無理」パソコンはただの道具ではありませんしかも日々更新し自分とのギャップが縮まるどころかどんどん開いていく「使いこなせる」日など永遠に来ないのです

al final、コンピューターを使ってもその一分野だけたとえばグラフィックアートならそこだけそこに特化して「使いこなせ」るようになり初めて「最後はその人らしさ」と言えるだけではないでしょうか「コンピューターで自分の世界が広がる」は一種の幻想ではないのでしょうか自分が知らなかったできなかったことをコンピューターで知ることができやることができるその意味では確かに「自分の世界が」広がったように感じるでしょう。pero、それ以外のところではむしろさらに谷は深くなり断絶は厳しくなってくるのではないでしょうか「その人らしさ」の伝わる分野は一層狭くなり時には極大化されて「その人らしくない」その人らしさが広がっていくのではないでしょうか