音楽

過日某小学校の前を通りかかった

たまたま光線の具合が良かったのか校舎がとても美しく見えたので自転車を停め外からスマホで写真撮りすると突然「天使の歌声」??構内の目隠し的に植えられた木の向こうで小学生が10人ほど先生の指導でちょうどコーラスの練習を始めたところらしかった

帰り道せっせと自転車を漕いでいると不意に今度は太鼓ブラス(金管楽器)の音が右から「そら耳か?」と思っていると鼓笛隊の練習風景が目に入った

特訓だろうか女の子10人ばかり全体指揮者の女の子は少し離れたところで音を背中に聴きながら指揮棒(鼓笛隊隊長用の)を振る練習体育着のままの34人のブラスと太鼓の指揮は隊長とは別の女の子が台の上から指揮している初めてのブラスは大変だろう。แต่、きっといい経験だ、ฉันคิด。

Purupuru

筑波山頂夜の雲

ふとさすってみるとプルプル揺すってみると波が伝わる自分の腹のことである

体重計は正直に白状した最近疲れると思っていたが疲れる理由はそこにあった(のかも)私も人並に毎日現実に直面させられているがコレは他人のせいにできない忙しい→だから疲れる→体重が減るというはずが、+2kgとはどういう意味だ!

見ないふりをしても食べた請求書はきちんと目の前にくるこの請求書は高利子が付き踏み倒すのは危険である「嫌だなあ」と声に出し頭の中で「どうすっぺ?」とどこかの方言で考える実は心当たりがあるから対策は考えてあるそれ以外に選択肢は無いのにグズグズしているのが相撲でいう「時間前」仕切り直し儀式のあとは立会いしかないでも「プルプル」じゃあ…

先日「ポポ」という珍しい果物を頂いた「北国マンゴー」といえば近いか?家族は「へえーっ」と一口だけ好きとも言えないが不味くもないモロヘイヤも家族は「へえーっ」好きとも言えないが不味くもない「へえーっ」好きとも言えないが不味くもない。นั่นคือ、プルプルの意味なのかは「詠み人知らず」

絵の行く末

東通村・白糠にてー気温18°強風

8/27(月)〜8/30(木)まで八月2回目の下北行き今回は自分の車で運べない大型の絵だけを下北へ置いてくるため車いっぱい詰め込んだが残りが少なくなったような気がしない

下北は初めてだというから運転してくれる人に少し観光案内をした尻屋崎〜恐山など一般コースを一日で済ませ翌日は漁船を描きたいというのでいくつかの漁港廻り私もついでに小さなスケッチブックに20枚ほど描いた

ペンを走らせている時は無心だが次の場所を探して歩いていると何故だか無性に侘しい気持に沈みこむ天候のせいもあったかも。แต่、色々な意味で「終わり」を感じていたからのようだった自分自身をも含め文字通り色々な意味での「終わり」運び込んだ絵も恐らくもう二度と誰も見ることはあるまい残りの絵も近々運ばなくてはならないがそれよりは直接こちらの焼却場に運んだ方が良いかなとも考えた帰りは700kmあまりを車で9時間と早かった運転しないのにとても疲れた