今日18:00S'ha penjat。ひたすら編集作業の一日だった。モニター画面の文字が読めないくらい、もう目がしょぼしょぼ。
動画の内容は13日の記事に載せた「少年鷹匠」の制作中。6~7週連続で土曜日アップしてみたが、忙しいだけで、時間も体力も消費する意味がほとんどなかった。
今日18:00S'ha penjat。ひたすら編集作業の一日だった。モニター画面の文字が読めないくらい、もう目がしょぼしょぼ。
動画の内容は13日の記事に載せた「少年鷹匠」の制作中。6~7週連続で土曜日アップしてみたが、忙しいだけで、時間も体力も消費する意味がほとんどなかった。

Una bona notícia。El govern d'Orbán d'Hongria va patir una aclaparadora derrota electoral。
El Partit Tisza (Respecte i Llibertat), liderat per Magyar Péter,、議会の2/3以上の議席を獲得すると伝えられている。国の内外で忌まわしいことが続いているなか、消えていた緑の安全ランプが光を取り戻したような気がする。
no obstant això、16年間続いたオルバン氏による「国家乗っ取り」(とヨーロッパでは言われているそうな)システムの解体は難工事が予想されている。いわゆる「既得権益」受益層からの反発、揺り戻し工作が必至だからだ。それを乗り切れるかどうかは、高齢者が若い人たちを支える側に回るかどうかだろう。
議会の 2/3 を超えるといえば、ついこの間の衆議院議員選挙における「高市圧勝」を思い出す。オルバン氏が独裁に近い現在の政権に就いた16年前も、やはり議会の 2/3 以上の議席で圧勝し、それを基盤に憲法を変え、選挙制度を変え、国家機関の人事制度などを変え、メディアや国営企業の人事、経営に身内や取り巻きを据えるなど、時には暴力も厭わず権力維持のために有効な改変を施してきた、と指摘されている。その過程でプーチンとの関係を深め、ハンガリーのプーチンになるべく自ら傀儡となっていった。そのプロセスがEUなどから指摘され、時には反EU的な行動が制裁の対象にもなった。ウクライナ戦争で、しばしばプーチン側に立ち、Com sabeu, hem estat obstruint l'ajuda de la UE i l'OTAN a Ucraïna.。
Mirant el canvi al govern d'Orbán、La UE té la impressió favorable que "Hongria ha escollit Europa".。
L'administració de Takaichi és a la Cambra de Representants. 2/3 guanyar més que、El Sr. Takaichi té una "esmena constitucional" al seu punt de mira.、va dir、Va expressar la seva intenció de promoure activament la Comissió de Revisió Constitucional, etc.。Aquesta tendència recorda la història del règim d'Orbán.、Actualment, el Partit Liberal Democràtic per si sol no té ni la meitat dels vots a la Cambra de Consellers (=101/248。Proposar una reforma constitucional、Les dues cases de la Dieta 2/3 (condicionat a l'aprovació anterior)。
高市氏がオルバン氏のような個人的独裁志向があるとも、今のところは思えない。政権の中枢や国家機関、各種の公営企業等に身内、取り巻きを平気で配置するような、トランプ流の厚かましい人間だとも思わない。かと言って、自民党の独裁をも目指していないとは言い切れない。そこは区別して見ておく必要がある。
イェーイ、5週連続、土曜日アップできたぜ。però、たったそれだけのために、この一週間、少なくとも夕方から寝るまでの時間を消費し尽くしちまったぜ。だから今しばらくは質を問わず、「定期アップロード」を最優先するぜ。「定期」なんて、これまで出来なかったことなんだからちょっとだけ大目に見てくれよな。仲間でしょ?
今は単純に、いつまで続けられるかなーってほうに、自分の興味を移してるんだ。
裏話になるけど、このビデオのきっかけになったのは、たしか去年8月のある日。近いうちに歩けなくなりそう、という切迫感から、木陰のある遊歩道を毎日せっせと歩いていた時のことだ。「猛暑日」の続いていた時期。
そんなある日、市営野球場のスコアボード裏の誰もいないところで、彼が一人でスケートボードの練習をしているのが、道の反対側から見えた。何度も同じ動作を繰り返して練習するのをしばらく眺めていたが、うす暗くなってきて、彼が帰らないうちにと声をかけた。それがこのビデオ・スケッチになった。
夕暮れまでのほんのちょっとの時間だった。彼の名前も聞かなかったし、わたしも名乗らなかったが、YouTubeに乗せてもいいかとだけ訊いた。それから半年経ってしまったが、彼は今どうしているだろうか。「(当時)仕事はしていない」と言っていたが、その後どうしているだろうか。また会って話がしたい。