El blog personal de Takashi。No només de pintures、El que penso cada dia、que sents、Escric el que em ve al cap。Aquest bloc és la tercera generació。Des del principi, han passat més de 20 anys.。
2023A partir de l'1 de gener、De moment, vaig decidir escriure només els dies senars.。Vaig a pensar en la meva direcció futura i altres coses una per una.。
Una imatge de flors de cirerer que van fallar l'any passat、Intentaré tornar a dibuixar-lo、També he intentat canviar la composició。És millor que abans、Malauradament, no és una imatge interessant。Què no és interessant? Perquè tot està dins de la imaginació de l’espectador。Per crear una part que s’infli、Poseu un pickaxe a l’esquelet cerebral endurit、Heu de trencar -lo amb un martell i substituir el nou.、Sembla que no és bo。però、On puc obtenir la meva nova clau?
YouTubeで「成功」というためには、en el meu cas、現在のさらに100~200倍の視聴回数・登録者数が必要なんだそうです!それがどれだけ距離感のある数字か、わたしにも今はだんだん分かってきました。 趣味だと割り切れれば、別に構わないことですが、教室的に何か役に立たないかなあ、とおぼろげに考えていたわたしは、考え方を変えなければならないことになりました。時間と体力の消費が、大き過ぎるのです。絵を描く楽しさを伝えたい、なんて思っていたのに、そのためにわたし自身が絵を描く時間を失ない、眼を悪くし(これは加齢のせいか)、時どき鬱に陥ったりしているのですから、文字通りの本末転倒です。
en un somni、3人の若い黒人男性が、スケッチブックを手に、ボールペン(たぶん)で絵を描いています。そこだけ見ると、アメリカのように見えるけれど、どこかで「首都高のトンネルの入り口を描こう」とか聞こえていたから、あるいは “TOKYO” なのかもしれません。(なぜ黒人なのかは、夢の中のことなので説明できません。Potser、わたしの中の偏見が反映されているのかも知れませんが、できるだけ夢に忠実に再現していきます)
リーダー以外の一人は、何かの仕事に就いていたようですが、クビになったのか、やめたのか分かりません。とにかく今現在は無職のようです。oh estimat、こんな旅行しているんですから、おそらく「有給休暇」なんかじゃないでしょう。一番下の一人はまだ、いわゆる就職というものを経験したことがありません。中学生か、せいぜい高校1,2年生くらいの年恰好に見えます。二人に出合ったせいで、なんとなく一緒に出歩くようになった、Això és el que se sent。però、彼の家庭は、どうなっているんでしょうね。なにせ夢の中のことですから、彼の家庭環境までは分からないんですよ。ho sento。
行く当てもない「旅行」。お金もないから、ただ冗談を言って、お互いを笑わせ合うしかやることがなく、そのための言葉を見つけるために歩く。話題にできる場所に来ると、そこでジョークを交わし合う。それがずっと続く。 トンネルの前で、「もう行くところないから、ここで絵を描こうぜ」と誰かが言いました。Perquè、3人ともスケッチブックを持っているのが、夢の中の不思議ですね(笑)。3人とも、誰かが見たら、どこを描いているのか分からないほど、下手くそなんです。però、それまでのジョークがぱったり消えて、esforçar-se com es pugui、無心に描くんです。そんなに真剣に描いたからって、他に誰に見せるわけでもないのに。せいぜい3人で、ジョークのタネにしあうだけ。
目が覚めて、わたしは自分の目から、なにか水のようなものが流れているのを感じました(おしっこではありませんよ、Per si de cas)。寝たまま、できるだけ記憶がズレないように、自分の身体も動かさないようにして、枕もとのスマートフォンを使って音声メモを採りました。―そして今、このバカバカしい夢の話を書いていると、Perquè、また目から水が流れてくるんです。夢の話って、不思議です。