호르무즈해협 또 폐쇄,

          「타치아오이의 풍경」시작 수채화

산책로 풍경。오늘도 걷는 것이 억권이므로 자전거 만。타치아오이는 과연 아직 피지 않았지만、독일 아이리스、아마릴리스가 이미 주거 지역의 정원에 피어있는 것을 보았습니다.。올해는 계절감이 앞당겨서 진행되고 있는 인상이다。

이란이 핵무기 개발을 (당분간) "그만한다고 말했다"는 것으로、트럼프가 "홀름 해협"은 안심이라고 말했다.、이란의 혁명 방위대가 포름즈 해협을 '지배' 선언。봉쇄、지배、안전을 담보 운반 · · 트럼프의 안심、뭐야。

석유나 나프타라든지의 화제와 조금 떨어져 보면、결국 트럼프가하는 일은、네타 야후와 푸틴에 의해 조종되고있는 것만이 아닌가?、그런 느낌이야。
겉보기에 설레는 행동으로 보입니다.、실로 주도에、(세계 상황은 불확실하다.、라고 하는 상식을 이용해) 우연을 가장한 지원을 두 사람에게 계속하는 것은 일관하고 있다고도 말할 수 있는 것은 아닐까。

사실 이 풍경 배경에、도시 가스 가스 탱크가 있습니다.、제목도 「가스탄크가 보이는 풍경」이라고 생각하고 있었다(지금부터라도 바꿀 수 있지만)。타치아오이의 옆길은 경운기 등이 지나가는 농도다。하우스 재배에 빠뜨릴 수 없는 난방용 중유나 농기구 등에 사용하는 디젤 연료의 가격 상승은、어쨌든 내 반찬 일품에 영향을 미친다.。그런 의미에서、이 길은 Holms 해협으로 이어지는 길이기도합니다.。

업로드함

今日18:00업로드되었습니다。ひたすら編集作業の一日だったモニター画面の文字が読めないくらいもう目がしょぼしょぼ

動画の内容は13日の記事に載せた「少年鷹匠」の制作中。6~7週連続で土曜日アップしてみたが忙しいだけで時間も体力も消費する意味がほとんどなかった

그린 램프 부활

      「少年鷹匠」  水彩

いいニュースがひとつハンガリーのオルバン政権が選挙で惨敗したこと
 マジャル・ペーテル氏率いるティサ(尊重と自由)党が議会の2/3以上の議席を獲得すると伝えられている国の内外で忌まわしいことが続いているなか消えていた緑の安全ランプが光を取り戻したような気がする

그러나、16年間続いたオルバン氏による「国家乗っ取り」(とヨーロッパでは言われているそうな)システムの解体は難工事が予想されているいわゆる「既得権益」受益層からの反発揺り戻し工作が必至だからだそれを乗り切れるかどうかは高齢者が若い人たちを支える側に回るかどうかだろう

議会の 2/3 を超えるといえばついこの間の衆議院議員選挙における「高市圧勝」を思い出すオルバン氏が独裁に近い現在の政権に就いた16年前もやはり議会の 2/3 以上の議席で圧勝しそれを基盤に憲法を変え選挙制度を変え国家機関の人事制度などを変えメディアや国営企業の人事経営に身内や取り巻きを据えるなど時には暴力も厭わず権力維持のために有効な改変を施してきたと指摘されているその過程でプーチンとの関係を深めハンガリーのプーチンになるべく自ら傀儡となっていったそのプロセスがEUなどから指摘され時には反EU的な行動が制裁の対象にもなったウクライナ戦争でしばしばプーチン側に立ちEUやNATOのウクライナ支援を邪魔してきたのはご存知の通り
 オルバン政権交代を見てEUは「ハンガリーはヨーロッパを選択した」と好感している

高市政権は衆議院の 2/3 以上を獲得し高市氏は「憲法改正」が視野に入ってきたと述べ憲法審査会などを積極的に推進する意向を示したオルバン政権の歴史を想起させる流れだが今のところ参議院では自民党単独では半数 にも達していない(=101/248憲法改正の発議には衆参両院ともに 2/3 以上の賛成が条件)
 高市氏がオルバン氏のような個人的独裁志向があるとも今のところは思えない政権の中枢や国家機関各種の公営企業等に身内取り巻きを平気で配置するようなトランプ流の厚かましい人間だとも思わないかと言って自民党の独裁をも目指していないとは言い切れないそこは区別して見ておく必要がある