Inaweza kuwa furaha kidogo

テーブルの上のスィートピー(水彩・完成直前)

あなたに見てもらいたい1枚です。5/25のブログ「ストレスのない絵」で使った3枚の写真のうちの1枚をモチーフに、新たに試作してみましたがどうでしょうか。2枚目ということで少し慣れ、人工照明下の花を描くという、制作の意図がはっきりしてきたように自分では感じました。

こういう店内照明下での花を描いたことはあまりなかったのですが、その照明の中で実際に描いたら、色のコントロールがおそらくできません。写真だからこそ描けるモチーフでもありますね。

もう一つの狙いは、小さな花が密集している状態を描くことです。白い花も紫のそれも、完全な花のかたちは一つも見えません。こういう群がったかたちの花や情景はたくさんあるので、それを描くための練習でもあります。

天井からぶら下がるタイプの照明をまだ描いていませんが、それは白い絵の具を混ぜて描くつもりです。前作ではマスキングを使っています。そういった技術的な興味もありますが、自由な(まだ不十分ですが)筆遣いそのものを楽しんでいます。

Imechapishwa na

Takashi

Blogu ya kibinafsi ya Takashi。Sio tu kuhusu uchoraji、Ninachofikiria kila siku、unavyohisi、Ninaandika chochote kinachokuja akilini。Blogu hii ni ya kizazi cha tatu。Tangu mwanzo, imekuwa zaidi ya miaka 20.。 2023Kuanzia Januari 1、Kwa sasa, niliamua kuandika tu kwa siku zisizo za kawaida.。Nitafikiria juu ya mwelekeo wangu wa siku zijazo na mambo mengine kipande kwa kipande.。

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