水彩-人物習作 アップしました

編集に長過ぎるほどの時間を費やしてやっとアップした凝った編集をしているわけでもないのにそのほかのことが何一つできないほど時間を遣ってしまったこれではコストパフォーマンスが低すぎてYouTubeを続けていくことができないと実感した

身体も疲れるし電気代燃料費の高騰している現在では明け方近くまでの作業はなにより楽しくない仕事でもないのに仕事の何倍も辛くなってきてしまったどこかで脱線してしまったらしいちょっと大変だけど新しいことを覚えるのが楽しい次は何を作ろうかという自分への期待感がなくちゃ―考え直す必要がある―

YouTubeを始めるまではYouTubeを見ることもほとんどなかった他にやることが一杯あって視聴している時間がなかったからだがやることやりたいことは今も以前と変わらないのにYouTubeを見その数十倍の時間をかけて作るのだからそれらができなくなるのは当然だ―みんなはおつまみのポテトチップスを食べて遊びたい―なのに自分で作ったこともない饅頭なんかをレシピ見ながらせっせと作って持参え~っ饅頭なんか重たすぎるよ―と言われているイメージが浮かんでしまった

せっかく作ったけどその饅頭どうするよ?何度も味見して自分のおなかはもうケッコウ状態だし…って何度も書いてしまうが計画性のなさ計画的な頭脳の使い方を知らないからだなそういう脳ミソへの改造の仕方を誰かYouTubeで作ってくれ~

Kugawanya

Neno "mgawanyiko" limekuwa maarufu kwa muda mrefu hivi karibuni.、Ilikuwa wakati Rais wa zamani wa Merika Trump。Haikuwa neno "mgawanyiko"、Kwa nchi tajiri za kiuchumi katika ulimwengu wa kaskazini、"Suala la Kaskazini-Kusini" lilitumiwa kurejelea shida mbali mbali ambazo zinatoka kwenye pengo kati ya ulimwengu wa kusini na nchi nyingi zinazougua umasikini.、Kabla ya hapo、Ikiwa utafuatilia kabla ya hapo、Haiwezekani kusema kwamba imekuwa wakati wa mgawanyiko。

Neno la hivi karibuni "mgawanyiko" ni、Hakujakuwa na utofauti hadi sasa (inaonekana)、Vizazi na、mkoa、Pengo kati ya kazi na aina zingine imekuwa kubwa sana kwamba haiwezi kujazwa na sera.、Inaonekana kuwa inaelekeza haswa。Tofauti ya asili、Inaweza kusemwa kuwa imeonyeshwa kama tofauti zinazoonekana kutoka kwa tofauti zisizoonekana.。

kwa burudani、Nimeishi maisha ya kukosa fahamu、Kama inavyotarajiwa, ninaanza kuhisi "mgawanyiko" mwingi。Pia ni shida kuorodhesha kila kitu maalum kwangu.、Nitadanganywa lakini、Huko Japan、Hasa wanasiasa kutoka chama cha serikali hawajui juu ya "hali ya mgawanyiko" kati ya watu?、Shida ni kwamba hawavutii hata。Lakini、Tuma wanasiasa kama hao kwenye lishe、Shida zaidi ni kwamba sisi ni watu ambao tunatufanya tutumie ushuru wetu kama vile tunataka.、Ni siasa za Kijapani ambazo zimetoa elimu kuunda watu wajinga kama hao.、Ikiwa watu ambao hawana nia ya siasa hata kidogo, kiwango cha wapiga kura ni chini ya 30%, basi watu ambao hawana nia ya mauzo ya wapiga kura.、One-loss-loss-loss-loss-loss-loss-loss-loss-loss-loss-loss-loss-loss-loss-loss-loss-loss-loss-loss-loss-loss-loss-loss-loss-loss-loss-loss-loss-loss-loss-loss-lo、Ni jamii ya umilele、Hakuna mgawanyiko。Inaonekana kama kitu、Je! Hiyo ndio wanasiasa wangekusanya umilele wao na watu?。

Kuna pia mjadala mwingi wa utetezi (bajeti)、そもそも「何を守るのか」さえ定かではない第二次世界大戦での日本の戦争目的は「国体護持」だったが「国体」とは何かさえまともに議論もされないまま軍民合わせ一千万人以上の人が死んでいった今回の軍事予算で何を守ろうとするのかと言えば「アメリカとの同盟関係」を守るという本末転倒の「政治防衛」といってよいのではないか戦前の「国体護持」と実によく似た図式なのである。Kwa muda mrefu kama unaweza kununua silaha zilizotengenezwa na Amerika, muungano wako utakuwa salama.。Wakati China inashambulia、Je! Amerika itakulinda? "Silaha nilizouza kwako zinapaswa kushinda vya kutosha," ningesema huko Amerika.。"Kuna silaha za hali ya juu zaidi.、もっと高いぞ」とも
 世界地図を見れば(見なくても)「戦争がない時こそ有効な軍事同盟」だということが一目瞭然アフガニスタンでタリバン相手にアメリカがどんなぶざまな姿で逃げ出したかついこの間見たばかりではないか中国相手に日本のための戦争などできるわけがない近年平気でウソをつく総理大臣に力を与えてしまったばかりにそのあとも皆ウソをつき続けなければならなくなりそのうち嘘も嘘だと思わなくなり分断は表ではなく内側へ進行してしまった

ChatGPT(チャットGPT)

チャットGPTという話題が広まっているので知っている人も多いと思うものすごく簡単に言うと検索したいことを「言葉に出して」(パソコンに)聞くとほぼ何でも「言葉で」教えてくれるソフトのことアメリカの「OpenAI(オープン・エーアイ)」という会社が昨年11月にAI(人工知能)を使った自動応答ソフトのプロトタイプとして一般公開研究者たちの間でも「これはすごい」と一気に評判になったものらしい

どうすごいかというとまずこれまでの人間とコンピューターでは不自然な会話しか成り立たない感じだったのが人間どうしが話しているのと区別がつかないほどのレベルだというそして(コンピューターは「論理」で動いているのだから)当然だが人間よりはるかに論理明晰。na、蓄積されたあらゆる知識を総動員して「ちゃんとわかる言葉で」言語化してくれるのだという学者にしてみればちょっと確認したいことなどあるとき助手などよりはるかにスピーディで信頼できる助っ人になると容易に想像できる医者法律家教師などにとっては助っ人どころかまさに「生き字引」になり得る手放せない人がたくさん出始めたという話も嘘ではないらしいもう月額2500円ほどの料金で利用できるようだ

アメリカでは学生が与えられた課題宿題などに利用しその回答の素晴らしさによってかえって「悪用」がバレ学校関係者からは教育にとってマイナスに働きかねないので禁止すべきだという動きも出ているというがどちらもなるほどと頷ける
Lakini、宿題課題などの解答などへの使用などごく小さなものでそれをハードにも使えば(特定分野なら)検索から処理まで完全にやれるようになるのは時間の問題という学者もいる「ユビキタス社会」という言葉を覚えているだろうか。tayari、ほぼ死語になっているがそのユビキタス社会がいよいよリアルに実現することになりそうなのだ
 問題はその「政治利用」と「軍事利用」日本の国会を見る限りでは国会議員を全員辞職させChatGPTを導入した方がはるかに実のある国民のためになる国会になりそうな気がしてきた

チャットGPTを開発したOpenAI社はマイクロソフト社の傘下にあるチャットGPTは一種の検索エンジンでもあるからあの検索最大手のグーグルがこれに相当のシェアを奪われるとの見方が広がりつつあるこのような世界規模の大きな可能性をもつチャットGPTだがなぜか日本は完全に蚊帳の外で「マイナンバー」一色政財界マスコミ含めほぼ「他人事」だという日本のAI研究者たちは「今ならまだ間に合う」と日本の積極参加を促しているのだがデジタル庁総務省なんてどこを向いているのかあほらしいマイナポイントで調子に乗ってSNSの利用にもマイナンバーを紐づけるとか言いだし「後ろ向き」どころか完全な「時代錯誤」もっと前をよく見て国民の将来にプラスになるような仕事をしてもらいたいものだ
 まず国会にチャットGPTを導入し「現在の日本に国会議員は必要か」と尋ねてみたいその回答に対してまともに議論できる議員が一人でもいるかどうか見ものである