커피 아침

오늘 아침에도 맛있는 커피가 생겼다.

'커피'가 팔리고 있는 것 같다 - 인스턴트가 아니라、콩과 가루。코로나가 세상을 작게 가두기 시작한 후。사람들이 밖으로 나가지 않아、드디어 자신의 시간을 되찾기 시작하고 있다는 것도 될까。

세계경제는 정체기미、그렇다면 그렇지 않은 것 같습니다.。물론、지금까지 일하는 방법、비즈니스 방식으로 상당히 다운 기업、업종이있을 것입니다.、예를 들어 이 커피처럼、"개인"에 관련된 정도의 큰 업종일수록 공전의 이익을 주는 것 같다。선진국? 중에서、일본 이외에서는 가로로 오히려 코로나를 계기로 업태 전환、경제구조의 변화로 인해 좋은 경제순환이 되었다고 들었다.。

경제 평론가도 아니지만 이런 일을 써도 어쩔 수 없다.。―커피를 끓기 시작하게 되어 1년 가까이、마침내 "커피의 맛"이 알게되었습니다.、같은 느낌。그때까지는 인스턴트 커피가 마시는 술로、그래도 "음、커피는 이런 맛이야 "라고 생각했지만、지금부터 보면 그들은 전혀 '경험지'가 되지 않았던 것이었다。

차도 마찬가지。맛을 아는 사람은 맛있는 차를 마신다.、이런 일이라면 물 대신 마시는 사람에게는 나름대로만 알 수 있다。생각해보면 커피나 차에 한하지 않고、모든 것이 말할 수는 없을까。한 잔의 커피는 나에게 평온하고 조용한 적극성을 주게 되었다.。―우크라이나에서 싸우는 양국의 병사들、도망치는 시민들。한시라도 빨리、그들에게도 깊은 커피 한잔을 천천히 맛볼 수 있는 날이 오기를 바랍니다.。

一喜一憂しない・「道」

「Apple and a Book」  F4 Tempera

北京オリンピックが始まってもう10日目くらいになるコロナのことと国際情勢が気になっていたがニュースを見聞きする度に話題になるのでついそちらにも気を引かれてしまうそのなかで感心したのはスノーボードの平野歩夢(あゆむ)選手のインタビューだった

選手に限らず芸能人でも政治家でもNHKと民放とのインタビューとで微妙に態度が変わる人がほとんどだとわたしはこれまでずっと感じていた大多数は心なしかNHKのインタビューアーに「合わせて話」しているように感じるのだが彼はそうではなさそうだった海外で取材されることに慣れているせいなのか「普通に(自分本位に)」話すそれがカッコいいなと思った
 スノーボード(ハーフパイプ)の最高難度の技「トリプルコーク1440」も試合で成功させているのは世界で彼だけなのだそうだがあの堂々とした態度(たぶん「生意気」だとか逆に不快に感じる人もきっといるだろう)もまた「へりくだりオンリー」の日本人選手の中では案外彼くらいにしかできないものなのかもしれない何かといえば「周囲への感謝」ばかり口にする選手には申し訳ないがもうウンザリ「もっと素直に本音を言えばいいのに」と言いたい気分を彼が消してくれた

夏の東京オリンピックでもたまたま彼のインタビューを見たたしかメダルを獲ることはできなかったと思うが(レース自体見ていない)金メダル確定後の今回との話し方が全然変わらないまだ23歳だというがメダル云々よりそっちのほうが凄いと思った
  金メダルは「相対的」なものだが「生き方」はそうではない―(言葉はそのままではないが)「周りがどうであれ直前の結果がどうであれいま目の前にあることに集中することが(普通に)できるようになったそれが自分の成長」だと語っていたそしてそれをテレビカメラの前でも「普通にやっている」ことにいささか感動するこの人は「自分の」スノーボード「道」を建設しているんだな、생각。

繰り返しになるが「一喜一憂」するということは直前の結果にそれも周囲の評価にとらわれる、그게 뭐야。個人ならそれにもそれなりの意味がある。하지만、「道」を作るということはその跡を人が踏んでいくという大前提があるその「ゴール」を見据えればNKKはじめメディアの勝手な毀誉褒貶に一喜一憂などしてはいられない「道を建設する」というのはそういうことからしても異次元のことだろうと思う
 金・銀のメダルはその「道」の建設資産として有用だし積極的に活用すべきだろう。하지만、一方でそういう打算を排除する潔さ(ピュアなこころ)が「道」を求める者には不可欠でもあろうと勝手に想像するそれがあるかないかただの23歳にならそれを求めるのは酷かもしれないが求道者としての彼にとっては「薫風」でありたいと願う

今年こそ「風景」を描く

赤の風景(에스키스)

今年2022こそ「風景」をまじめに描くつもりまじめにというのは写実的にという意味ではなく正面のテーマに据えてみようということスケッチではなく「自分の絵」にしてみるということ

自分の絵と言ったってピンとこないがまあ少しずつ自己満足と独自性の度合いが高まればいいそのための「エスキース」第一歩スケッチのように見たままを描くわけではないからどうしてもエスキースが要る

Appleの流れで考えるまずは背景を「風景らしく」という一番手っ取り早いところから始めるそしてなるべく手を動かすことにしよう何でもかんでもコロナにかこつけて少し消極的になり過ぎてしまったかも

オミクロンが大流行しつつあるしかもその中のさらに感染力が強いとされるBA2がもうすぐ主流になりそうだこもっていても感染すると言われるくらいだから正直言ってもう防ぎようがない感じさいわいワクチンで重症化を防ぐ効果と他者への感染を低減する効果はあるらしいからそれに期待してかつ自分のやりたいことはやることにしようと思う