
이춘회전이 어제(11일)부터 시작。올해 31회。올해 30회 기념전과 의지하면、카운트 차이로 작년이 그랬다는 큰 노망。
그래도 덥다。쿨러가 들어가 있더라도、회장의 사람도 차분히 땀 흘렸다。이 더위에서는 보러 가는 데 약간의 각오가 필요합니다.。그래도、온 사람은 볼 수 있다면、나름대로 기뻐했습니다.。16일까지。
九州北部の大雨被害が凄まじい。「線状降水帯」という耳慣れない語もすっかり定着してしまった。何人も亡くなっているのは気の毒だが、それでもこの特異な気象状況にしては人的な被害が最小限で済んでいるのではないか。防災意識の浸透の成果だと思う。
けれど一方で高齢化が進み、高齢者ほど生活からも情報からも取り残され始めている現実が報告されている。また今回の特殊な気象現象も、温暖化など人類自らの行為の影響がないとは言いきれない。となると、自然災害のように見えながら、或いは人災の犠牲という側面もあるかも知れない。
開発と災害は欲望と知恵の果てしない闘いだとも言える。「三人寄れば文殊の知恵」という言葉があるが、三人どころか70億を越えた人類から知恵が出ないということはあるまい。