何もしたくない日もある

HANA

今日は暖かい一日になるそうだきっと誰にも何もしたくない日が時々はあるはずだ誰にも会いたくない日も

人に会って「明るく」挨拶いつも笑顔で人には親切な良い人だらけの中に居る一人で話しかけられても返事もせず皆のペースに合わせない人を指差しながら心の中であんな風にできたらと羨ましくも思うそんなこともあるはずだ

 

ゼラニウム

ゼラニウム Geranium

目が痒くなってふと思った「もしかして花粉症?」。하지만、自殺したくなるほど凄まじいと言われる激烈な花粉症の症状とは程遠い人によって症状にも差はあるだろうけれどとりあえず?の範囲内

光の表現。말하자면、いつも思い出す子どもの頃の1シーン(たぶん)弟と二人で道端に立って西陽を浴びているそれだけの光景何のために何をしていたのかも全然覚えていないが強い光を浴びて弟の顔が白や赤や黄の点になりぐらぐらギラギラと蠢き輝いていたこと

 

青いカモメ展終了

今日で終了

시작、그렇다고 생각하면 이미 끝났다.。오늘부터 다음 전시회가 시작、게다가 그것이 전혀 요령을 얻지 못하는 느낌으로 좌절、솔직히 지친。

어떻게든 건강하게 제작할 수 있는 건 10년이 지나면、1일년에 1~2장의 대작이라면 이제 20장은 그릴 수 없게 된다。컨디션이 나쁘면 10장 정도 밖에 그릴 수 있을지도 모른다。그 10장으로、자신의 삶의 무언가를 표현할 수 있는지。

지금처럼 뻔뻔스럽게 그리면 잘 죽지 않습니다.、그리고 항상 가슴 속에서 목소리가 난다.。