인근 슈퍼 폐점

「젊은 사람」 수채화 2021.3

근처 슈퍼가 오늘 폐점。집에서 걸어서 10분 정도의 가장 가까운 슈퍼에서、편의점에 가까운 감각으로 쇼핑하러 갔다.。十日くらい前から閉店のことは伝わってきていたがどんな状況かなと夕方覗きに行ってみた

妻は数日前から「棚にほとんどモノがなくなった」とか「生鮮食品はふつうにある」とか言いながら何度も様子見に出かけていたいよいよ閉店の今日、저녁 뭔가 싸게 된 것 아닌가와 함께 나왔지만 늦은 것 같다.。입장 제한이 걸림、줄에 늘어서 가게에 들어가면、대부분의 선반에는 "반액"표가 있습니다.、고기와 일부 반찬 이외의 물건은 거의 없어졌습니다.。

나는 상품이 없는 선반이나 우왕좌왕하는 사람들의 사진을 몇 컷 찍었다。폐점 이유도 지금까지 모르고、신축? 신장? 개점할지 폐업인지 모른다。코로나의 영향이 있는지 모르겠지만、폐점이라는 말이 어딘지 모르게 어두운 이미지와 연결되는 세대 때문인지、혼잡한 가게 안의 사람들과 빈 상품 선반과의 격차를 더욱 의식해 버린다。젊은 사람들은 다음 정보를 잡고 있는지 "지금까지 감사합니다"、밝은 목소리로 점원들에게 말을 걸고。

작은 가게의 폐점은 뉴스 등에서도 듣지만、나름의 규모의 가게가 눈앞에서 폐점하는 것을 보는 경험은 그다지 많지 않았다.。여러 가지가 거기에 상징적으로 겹쳐서 희미한 충격을 느끼고 있었던 것 같아。ノスタルジーとかいうのではなくこれから起きていくことがらの目に見える一歩のような不安というか

東日本大震災から10年

3月11日のモデルさん

東日本大震災から10年このブログも震災直後に始めたから(「青いかもめ」自体はホームページから始まりこのブログで3代目すでに20年を越えた)同じく10年になる

誰もが東日本大震災(だけではない)の被災者に同情し可能な限り助けたいという気持ちを持った(ている)それは信じることができるだが各地の災害報道に触れそのことを思うたびにかえって胸の痛みが増すような気がする被災者にとってどうすることもできない自然の力とそこへの援助システムの貧しさそれが痛みの本質

「日本は災害大国」という言葉も毎度のように為政者の口の端からこぼれる救助用のグッズや医療などの技術は進歩している。하지만、システムは江戸時代と基本的に変わらない避難所がお寺や神社から体育館になり使い古しの衣類がブルーシートや災害用毛布に変わっただけ可哀そう気の毒我慢という感情レベルで終わってしまう(もちろん擦れすら無いよりはましだが)「寄り添う」などという正体の無いことばや優し気な音楽を流すだけでなくもっと具体的な結果に結びつける考え方ができないものだろうか人権に対する配慮などむしろ江戸時代より劣化しているのではないかとさえ思える

エンジニア自然科学者だけでなくあらゆる分野の専門家たちの活発な意見が必要だ現状では政府や首長たちの諮問を待つ少数の専門家だけが彼らの意向に沿うような方向性を述べるだけのように見えるわたしたちももっと考え発言し彼らを動かさなくてはならないそういう意識を持つことが大切だ、생각。「復興」という言葉を聞くたびにそれが「人を呼び込む」とか「経済の活性化」とかまるで選挙運動か商店街の寄り合いのような言葉に置き換えられているのを感じるゴールの具体的な姿への議論がないまま「復興」という感情的なイメージだけが先行しているように感じる「これが復興という意味だったの?」という絶望に変わらないことを

今日の提出課題

やれやれやっと今日の課題提出だ

今日の課題は「マスクレイヤー」と「クリッピング・マスク」の復習パソコンで絵を描いたりしない人には何のことかわからない単語だと思うがやっているわたし自身もまだよくわかっていないのでわかりやすい説明などは無理描画アプリの中にそういうツール(道具)があってそれを使えばこんな効果になるとだけ言っておこう

一つのテーマを決め参考になる動画を探して真似をするのが目下の勉強法そのあとその応用課題を(できればその日のうちに)作ってみるのが目標それがなかなかできないばかりかそもそも動画をちゃんと見ることさえ出来ていないことが分かってきた

もちろんYouTube などにある動画のほとんどは編集されたもので映像のコマとナレーションが合っていなかったり見たいところが早送りされていたりして困る時もあるがなによりあまりにも自分の知識が無いために現実に目の前に見えているのに「見えていない(意識されない)」のである何度も繰り返ししっかり見たはずの動画を後日改めて見るとあれっ?こんなカットあったのかぁなどとがっかりすること多々

1年前の動画だともうツールの機能までガラッと変わっていることもあるまさに「日進月歩」一つを覚える前に次の次までできているという按配でため息をつき始めると果てがない「コンピューターを使いこなせる人などいない」「せいぜい特定の分野だけなんとか追いついていける人がいるだけだ」という人がいるがきっとそうだろうたくさん覚えるのはもう無理だとしてももうちょっと分かればもうちょっと面白い発想ができるかもとかすかな期待はあるが