
久しぶりにモデルさんを描く。しばらくやってないので、前々日くらいにちょっと練習した。
練習したからといって描き方などはそう変わるわけではないが、線の流れに目がついていくように慣らすことが必要。しばらくやらないと、眼が部分部分で止まってしまう。線というのは上から下へある程度流れないと、ごつごつと各部がぶつかり合って、全体が一つも人体に見えてこないもの。

久しぶりにモデルさんを描く。しばらくやってないので、前々日くらいにちょっと練習した。
練習したからといって描き方などはそう変わるわけではないが、線の流れに目がついていくように慣らすことが必要。しばらくやらないと、眼が部分部分で止まってしまう。線というのは上から下へある程度流れないと、ごつごつと各部がぶつかり合って、全体が一つも人体に見えてこないもの。

امروز setsubun است。مدتی است که یک مدل به من مراجعه کرده است.、人物画を描いた。افراد حاضر در کلاس نیز به نظر می رسید که از حالت عادی خارج شده بودند زیرا مدتی گذشته بود.。من چند روز پیش、کمی تمرین کردم、فعلا تونستم شکلشو بگیرم。به امید اینکه روزی به یک اثر هنری تبدیل شود نقاشی می کشم.。
ここ何点か、اضافه کردن رنگ اکریلیک به نقاشی های آبرنگ ناتمام。اگر به نقطه مناسب برخورد کردید، آبرنگ را می توان به اختصار نشان داد.、این یک تضاد جالب با نقاشیهای رنگ روغن است که با دقت نقاشی شدهاند.、من سعی می کنم به شدت فشار بیاورم، اما موارد زیادی وجود دارد که بعد از آن هیچ اتفاقی نمی افتد.。از این نظر، احتمال شکست با آبرنگ بسیار بیشتر از روغن است.。فقط تا آخر、در مورد من。
در چنین مواقعی、اضافه کردن آن با اکریلیک بسیار راحت است.。رنگ اکریلیک رنگی است که به شما امکان می دهد ترفندهای مختلف را راحت تر از آبرنگ انجام دهید.。در ضمن、لایه بندی رنگ روغن روی رنگ اکریلیک、من در فکر ایجاد یک نقاشی آبرنگ + رنگ روغن هستم.。رنگ روغن روی کاغذ در صورتی امکان پذیر است که رنگ اکریلیک را در این بین قرار دهید.、فکر میکنم میتوانم بیان خود را حتی بیشتر عمیقتر کنم.。
فردا اولین روز بهار است。به نظر می رسد امید جدیدی پدیدار خواهد شد。
1月24日(土)18;00に予約アップロードした動画を紹介するのをうっかりしていた。アップから既に2週間も経っている。ビジネスとしてYouTubeをやっている人からしたら考えられないこと。
YouTubeを始めた頃はフェルトペンを使ったスケッチをたくさん載せた。野外で、片手でスケッチをするには小さなスケッチブックが最適。旅先でのスケッチは(慣れれば)鉛筆よりペンの方が便利。ペンにも何種類かあり、一番ポピュラーなのがボールペン。ひと昔前のボールペンはインクだまりができたり、文字専用のようで傾きやスピード感に対応できず平板な描写しかできなかったが、ボールペンも相当進化している。
フェルトペンは、それに比べると使う人の数も数分の一以下だろう。一般の人はほぼ使わない。名前すら聞いたことがない人も多い。ペンと言えばインクが滴り落ちるタイプのペンを誰もが思い浮かべるが、フェルトペンは、布に染みこませたインクを擦りつけるタイプのペンで、イメージとしては “マジックインキ” や “マーカー” に近い。そのイメージじゃ絵とは結びつかないよね。
“インクがたっぷり” という「リッチ感」がまず無い。「たっぷり感」は絵を描く、描かないに限らず、多くの人が好む。フェルトペンのインクの出方はそれに比べると貧相に見える。人気がないのもある意味当然かもしれない。
اما、この「弱点」がそのままスケッチの際は「使いやすさ」に繋がっている。いきなり濃く、ドバっと出ないということは失敗が少ないということ。そして「貧相なインク」が遠近表現に向いているということ。たとえばボールペンのように、強く、پایدار、単調な線では、線だけで遠近表現をするのは難しいが、フェルトペンならお手の物だ。フェルトペンの一番の長所かもしれない。لطفا、使い慣れて、スケッチの仲間になってください。