
3月18日(星期三)繼續前往權現堂櫻津海。。四天前,幾乎沒有開花。、花蕾已經腫了、我以為週六和週日天氣暖和了它就會開花。。今天大多數樹都開花了。、整體來看,花期還剩1-2分鐘。。在目前自我壓抑的心情下,、人比我想像的多,但是、儘管如此,還是比前幾年少了許多。。這樣你就可以更慢地觀看。、每個攤位播放不同音樂的噪音、沒有礙眼的燈籠、光是看櫻花就比平常賞心悅目多了。。
說到安靜,相撲春季賽。我總是只聽廣播裡的相撲。、由於冠狀病毒大流行,該活動將在沒有觀眾的情況下舉行。、不僅是摔角手互相碰撞的聲音,還有粗重的呼吸聲。、每次穿過隔間時,您甚至可以聽到腳踩沙子的聲音。。相撲協會可能會感到失望,因為他們不會獲得任何票房收入。、身為一個電台迷,我的滿意度比平常的地方高很多。。高中棒球選拔已取消、如果賽事在沒有觀眾的情況下舉行、我相信這也會讓廣播裡的棒球迷們高興起來。。
大概、趁著這次冠狀病毒大流行的機會,、日本人的工作方式肯定會改變。。而不是政府主動出擊,主導小的作風改革等等。、迅速地、有效地改變。隨著自我約束時間的延長,更多的中小企業將會倒閉。、將會有很多人失業、也許這是因為日本似乎正在迅速老化和衰退。、一次洗牌、這也許是一個重獲新生的機會。、我也認為。働き方が変われば考え方も変わる。そこに少し希望はある。但、それまで耐えられるかどうかは判らない。
如果你想一想、(とくに北部)イタリアなどでは外出自体が禁止されている。地域によっては、生活必需品の買い物にさえ理由書のようなものを携帯しなければならないという。そんな人々が、感染源の一国とされ、国内感染者も増加している日本で花見などしている風景を見たら、「人の痛みが分からないのか」と非難する人がいてもおかしくない。そのような感情は政府や経済界の方々には理解できないらしく、いまだにオリンピック7月開催に固執している。おそらく実現できないだろうが、仮にやったとしても「人の痛みに共感できない」国が、自分たちの「お金のため、メダルのために」他国の「選手を犠牲にした」最悪のオリンピックだったと歴史に名を残すだけだろう。権現堂では桜の下で宴会している人はさすがにいなかった。但、オリンピックの旗の下で宴会する人々はきっといるだろうと思う。