夢と絵のあいだ

習作 M8

من در خواب به نقاشی فکر می کنم。

صدایی می گوید: "رنگ یک پیچ و خم است."。همزمان چند عکس جلوی چشمم می آید و نمونه هایی را نشان می دهد.。می بینم.。این بار رنگی نیست、فقط یک تصویر شبیه به طراحی ظاهر می شود、"اما、وقتی رنگ وجود دارد، سرگرم کننده است.»。این نیز درست است。

قبل از اینکه متوجه شوید، رویا به پایان می رسد、آگاهی من به سمت کار واقعی تغییر کرده است (اگرچه هنوز دراز کشیده ام).。تصاویر رویاهای من به وضوح در حافظه من باقی می مانند.。

LIVE

習作 M8

目が覚めたらテレビがついていてサッカーワールドカップ決勝を放送しているシーツを敷くポーズのまま布団に突っ伏してどうやら眠ってしまったらしいLIVEかどうかさえおぼろなうちに(フランス対クロアチア戦)フランス3点目直後に追加点さらに目を白黒させているうちにクロアチアが得点して、4-2。

不思議な感覚目が覚めたらいきなり決勝のクライマックス見たいとは思っていたが放送時刻が遅くあえて見ようとはしていなかったのになんとラッキーな。من、本当に少し元気になってきたんだな、من فکر می کنم。

絵画の原点

アメリカ芙蓉

絵画の原点。大げさなタイトルのようにも見えるが私には次第にハッキリしてきた、من فکر می کنم。

絵画の「原点」はある意味時代とともに動いてきた。از همین رو、ここでいう原点とは「現代において」である。گفته می شود、人間の歴史が途切れることなく続いてきたように歴史的な「原点」も現代の原点に繋がっていることは当然だ

「自由に描くこと」それが原点でありそれが最終的な「理想」であるそれを忘れないこと多くの作家がいてそれぞれ自由に好きなものを好きなように描いている全ての画家が理想を達成謳歌しているように見える。ولی、それは本人を含めて殆どの場合「錯覚」である「自由に描く」ことと好きなように描くのとは次元が違うことに気づいていないからだ(この項続きます)