
防災熱潮推動、我們家還買了兩箱水。。2 公升 x 6 瓶 x 2 箱 = 12 瓶 = 24 公升。我老婆說她要買,我就把它帶上車了。。以每人每天4公升的用水量計算。。最低3日、根據理論,如果可能的話應該儲存兩週,、我家有3個人,所以3個人x 4公升x 3天= 36公升是最少的。。半生不熟的理由是既費錢又佔空間。。在緊急情況下,這肯定比什麼都不做要好。、這兩起案件的證據都極為薄弱。。
她還在我不知情的情況下買了幾種燈。。有一天,我在試用一盞不需要電池的手搖燈時壞了。、普通手持燈的開關按下幾次後,它就不再亮了。。幾天前、當我去一家電子產品商店時,那裡有一堆小LED燈,與我現在使用的燈的類型完全相同。。因為這是完全相同的事情、我立刻就知道它們是有缺陷的產品。、相反,價格幾乎翻倍。即使是商店也可能不知道這是有缺陷的產品。。暫時會開啟、還有亮度。我可以看出這是一個有缺陷的產品,因為 LED 燈的顏色是分開的。、沒用過的人可能不會理解。。此開關也異常堅硬,但並非無法使用。。但、合適的物品很容易使用。。これはメーカーの良心の問題だが、どさくさの防災グッズ市場には、即使是通常應該像這樣丟棄的產品、它必須在某種程度上流通。。防災をグッズで安心したい心理につけこんでいるわけだ。
「ナショナル・ジオグラフィック」という米国発の雑誌がある。これは世界中の地理、風土から、生物学(生態学)、時には社会問題、宇宙・天文までおよそ人間と世界・地球に関わることすべてがテーマになっている。一本の記事は短いがどれも内容は深い。パソコンから資料をとって、机の上で作り上げるマスコミ論文の類ではなく、著者が実際に現地を歩く、写真とフィールドワークに徹した雑誌である。レポーターはほぼ全員それぞれの分野で活躍中の現役の学者やカメラマンで、この雑誌の為に何人ものカメラマンが命を落としているほどの、写真の迫力は別格だ。地球と人間社会への、本物の「探検の本」である。
その中で今年8月29日(1週間前)に発行された「世界のどこでも生き残る 完全サバイバル術」(2400円)を読んでいる。探検の準備・知識と防災への意識・備えは共通するものが多い。我が家のような、ヘボい防災グッズを買う前に一読したら、「防災」そのものの意識が変わるだろう、更確切地說、より核心的な考え方のヒントを得られるだろう。震災をダシにむざむざいい加減なものを買わされるよりは、こちらの方がより優れた防災グッズだったのではないかと思う。2011/9/4

