誰做飯團?

太陽來到內心深處

我隨便從便利商店買飯糰。。因為它是非常日本的食物(怎麼吃?)、我不禁覺得這是日本人做的。、事實上,很多人都是外籍勞工。、據說,這些也是目前成為問題的「外國技能實習生」所為。。

清晨、飯糰在商店排隊。而且,過期時間也有詳細說明。、超過期限的,將予以嚴格處理。。這意味著、我甚至在半夜也能做到、這也意味著我整天都在做這件事。。便利商店的規模與城裡的小型個體便當店不同。、靈感來自於俗名「onigiri」和「kinpira burdock」。、我最終產生了「鄰家女士」正在成功的錯覺。。

商店貨架上總是有新的飯糰。、儘管總是有人成功、我想不出有什麼辦法可以達到那個程度。我們的想像力在便利之中萎縮。、我只能看到眼前的東西。

由於勞動力短缺,國會今天開始討論更改名稱和擴大「技能實習生」名額。。34據說將擴大到數百萬人。、日本技能實習生人數已達27萬人。。據認為,其中很大一部分將流向「熟練的外國工人」。。如果加上國際學生的兼職工作,、插槽已經幾乎滿了。而不是增加工人數量、我不知道討論的目的是否是為了轉移人們對人權議題的注意力。、我認為有疑問是很自然的。。

発表するということ 2

まもなく展覧会終了(風土に生きる・展 銀座)

作品を発表することには出品者それぞれにそれぞれの意味がある。那也是、年齢などの身体状況など様々の個人事情生活や周辺の人間的な環境などによってもその意味はさらに変化する

このグループ展も5回目の区切りを終わった今後のことは話し合うがいずれにせよ現在のまま続くことはない。但、このグループ展での発表を止めても絵を描くことを止める人は誰もいない

発表の場とその人の発表する意味とは次元の違う問題だ団体展と違い話し合いでも飲み会でもそのことに触れる人はいない皆一線を引いているそれがお互いを尊重するということ。5年間暗黙にそれができていたよいグループ展だったと思う理由である

くだらないが貴重な一日

制作中

数年に一度くらいやや大きな風邪を引くどうやらそれが今回それほど悪くならないうちに別の薬を貰いに行くついでにかかりつけのクリニックに行った

火曜日午前9時「最低2時間は待ちます」ですぐ帰宅少し雑用をして戻ったがそれからさらに1時間薬局で薬を頂いて帰る頃には病状は悪化し始めていた元気な人しか病院には行けないというブラック・ジョークそのままそのあと一直線に悪化既に薬を貰ってきていたのが不幸中の幸い。哦,是的、その夜通夜があり坊さんの長くくだらなく下手くそな話を聞かされたのも良くなかったそのせいで数珠も無くしてしまった百円ショップで買ったにしては結構良く見えたのに葬儀に数珠など持っていくものじゃないと反省

とにかくその夜からどこか切れているのではと思うほどの喉の痛みと咳鼻水熱は平熱+1.5°やっと今朝(木曜)普通に目が覚めたが起きてからも何となくボンヤリそれも普通といえば普通なのかも知れないが用事はこんもりと山になっている出かける用事もあるが全て後回しにこんな日もあるなーと考えればこれも貴重な一日