どうでもいいが、大相撲。関脇「栃ノ心」が今日(5/25)、横綱鶴竜に勝って10勝目、大関にカムバックできた。栃ノ心は私の好きな力士だが全然嬉しくない。立ち合い、変化しての「はたき込み」じゃ、彼だけではなく、ファンのプライドが泣く。栃ノ心「勝ててよかった」。そうなのか、明日からはもう栃ノ心を応援しない。
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不來明天

上個月月底、3我每個月都會定期進行背部檢查。。無痛的、我的腰部狀況本來還算好轉,但現在卻開始逐漸惡化。、告訴你的醫生、我被指示“提高肌肉訓練的品質”。我確實有點懈怠了。。從那天起,我就意識到了“品質”、我決定增加次數。
尤其、每次將手放在肌肉上、檢查電源是否正確使用、還可以正確計算持續時間。、這只是時間問題,但最終卻花了兩倍以上的時間。。我只是假裝很忙並彌補,但現在我做對了、我牢記這一點(比以往任何時候都更牢記)。今晚、我偶然在廣播中聽到了近畿大學副教授谷本道哉的《肌肉不被背叛》。。“這是正確的。”。
從明天開始我自己會做肌肉運動。。「如果你這麼想,明天你就不會來了,」他在演出結束時說道。。-這是正確的。我們現在就做嗎?、我直覺我明天會這樣做,因為心理老化的差異。。童年、我想出了什麼、你不能等到明天才去做你想做的事,對吧?。在你不知不覺中,你不想把自己逼得太緊的意圖最終會讓你不僅在身體上變得懶惰,而且在思想上也變得懶惰。。為什麼動物、植物等自然生物會吸引我?、我也想到了原因。
伊津野城

大相撲初場所。今天、モンゴル出身の関脇・逸ノ城が負け越した。今場所も、横綱稀勢の里には当然のように圧勝し、二人の大関にも毎場所堂々と勝っているのに、是。初入幕の場所でいきなり優勝争いまでし、その後はトントン拍子で関脇まで一気に進んだ。横綱はともかく、間違いなくすぐ大関にはなると、相撲ファンの誰もが疑わなかった逸材である。
身長もあるし、体重は220kgと体格においては誰にも引けをとらない。体格の割には相撲も器用で、上手い。只是、何故か自分と同等以下の力士との対戦の時に、とてつもなくノロい感じがする。テレビは持たないからラジオで聴くだけだが、実況アナは見えるように話せるので、イメージを描くのに何の支障もないのだが、逸ノ城の動きだけはどうにも見ないと想像できない。ラジオだけだと、 動物園の鎖に繋がれた象のように、ボケーッと突っ立っているだけのようにしか想像できないのだ。これだけ強い力士に、そんなことあるだろうか。
想知道。逸ノ城は何を考えているのだろう。大関、横綱を倒した時のインタビューを聞く限り、結構理知的な受け応え。少なくともボケてはいない。
這是正確的、大阪なおみの全豪オープンテニス。優勝して欲しい。不同意、するだろう。彼女には才能がある。けれど逸ノ城にも同じように才能があるのに、負ける。なおみが勝てて、逸ノ城は負ける。それは何故なのか、そこに何があるのか。興味がある。