溫柔的秋天

輕微地、南瓜味道溫和。剛剛煮沸
還來不及拍照就已經吃完了。。我拿不到甜點梨子。

一個味道溫和的南瓜就完成了。。南瓜一年四季都可以吃。。豐富而富有的東西、調味南瓜、有點黏的東西、起源和烹飪?依照烹調方式的不同,味道會有很大變化。。如果有的話,我更喜歡富裕。、任何都可以、我不討厭它。基本上我喜歡南瓜。

這次口味清淡、他說他什麼也沒做。顯然他打算在上面加優格吃。、我就是我原本的樣子、我只吃了南瓜。不過這不像是北海道產的。、這並不富裕。雖然味道並不濃烈、也不像水的樣子。。味道可能有些人會不滿意、我也沒有這樣的感覺。、具有適當的柔軟度、有一點點甜味、對於今年夏天酷熱而感到疲倦的我來說,這可能是完美的。。

雖然按照日曆已經是秋天了、氣溫仍是盛夏。常年最高溫、氣溫已接近今年最低氣溫,完全沒有秋天的感覺。。確實如此、如果你去超市,你會發現栗子。、玉米也可以、我已經吃過梨子和秋刀魚了。。如果你走到外面,你會看到石榴結果子。。畢竟,季節已經接近秋天了。。

美味的秋天、是正常的但是、正好煮的方法有點未熟。、它給我帶來了“溫柔的秋天”。不僅僅是力量和強度、也許我開始多理解「適度」的價值。。

群馬天空

照片①:群馬方向的天空雲層密布(從埼玉縣幸手市方向看)
照片②:我看到雲中閃電

昨天(2023.09.18。 18走路時拍的照片。照片①:從這個角度看去,高高的雲朵就像三座山。。左山與中山之間的縫隙底部、「天氣晴朗時」可以看到赤城山。

照片②:夏季的群馬地區、常常是這樣的、這還是“低調”。即使其他一切都是晴朗的、雲只朝這個方向升起、閃電不僅可以垂直運行,還可以水平運行、整個雲朵彷彿爆炸了、劇烈跳動時會亮起。我擔心下面的傾盆大雨有多大。、因此,災難不再被談論。、我確信這是因為風神雷神的表演。。群馬是風神和雷神的故鄉。、我確信他們正在努力避免災難。、想像。

群馬縣是“山之國”。雖然像長野縣的高山不多,、山谷很深、有許多陡峭的山峰。其獨特的地形與風向的關係、我想這就是閃電如此多的原因。。
這是「騎兵理論」的一部分嗎?、我忘了細節,但是、群馬是一個居住著許多騎馬的原住民的地方。、住在那裡的人都有長髮(jomo)、有許多地區名稱以“mo”結尾(例如 Ryomo)、我記得讀到它與其他人不同。。
位於高崎的群馬縣立博物館、看著同縣出土的泥人,、我很驚訝它的建模水平比其他的高得多。。擁有如此出色技術能力的人、為什麼我們要像躲在山​​裡一樣生活?、我想,明治時代以後,與絲綢製品會有很深的淵源。、關於之前的生活、讓我想了解更多。

一彎新月落在左邊。大約一個小時後就會沉下去。。

木瓜

木瓜。絵画教室のSさんから頂いた
冷やしてスプーンで直接食べた
手に持つと焼き芋にも見える?皮は焼き芋より薄い
「道の駅ー五霞」で売っていた!これは15センチサイズ

「ポポー」という果物を知っていますか?知っている人も少ないから食べたことのある人はもっと少ないはず知らないのも当然“幻のフルーツ” とも言われているのだそうですその“幻” をわたしは3度目ですがどんな味だったかすっかり忘れていました絵画教室のSさんから自宅畑で作ったというのを頂きました

なにより香りが独特ですこの木の種類からは精油香油を採取するというのも理解できます言葉で表現しようとするとあまり似たような例がないのでなかなか難しい香りだけだとちょっと酸っぱいようなイメージが湧きますが食べてみると酸味はあってもほんのわずか適度な甘さのねっとりした濃厚な食感にむしろちょっと驚きますよ

原産地は北米東部モクレン目バンレイシ科アシミナ属の木または蔓性の植物で多くは亜熱帯~熱帯に生育するポポーのように温帯に育つものはごく少ない(6種)バンレイシ科に属する植物の種類はものすごく多く(110属約2400種)特に東南アジアではジャングルを構成する木の主要な要素となっている(以上ウィキペディアより)
 日本には明治30年頃に観賞用として輸入され昭和初期には栽培のしやすさから一大ブームになったと紹介されています(たぶん食用としても)栽培の写真を見るとアケビのような実の付き方をします(実のかたちも似ていますねそこからアケビガキと呼ぶ地方もあるそうです)現在の代表的な産地は愛媛県と茨城県確かに昨日(9/16)茨城県五霞町の道の駅に行ったら売っていましたよ!!10パック近くも買っている人がいましたちょっと食べ慣れない味ですがそのぶん逆にハマる人もいるんでしょうね
 ポップには「森のカスタードクリーム」とありましたわたしの食感でいえばアボカドとプリンを混ぜたような感じあるいはマンゴーとプリンをミックスしたと言った方が近いと感じますポポーは北米原産ですが食感は多くの仲間のように断然トロピカルフルーツ!栄養価もきっと高いと思います

なぜこれが“幻” になったかというと皮がとても薄くて柔らかく傷みやすいからですこれはこの科に共通する特徴のようで果実に触るだけで傷つき簡単に皮がむけ黒ずんでしまいお店に並べる前に “美貌(ビボー)” が台無しになってしまうんですよねそのため世界的にも輸出入は難しいそうですから“幻” になったのは味のせいではなさそうです
 アボカドがわたしは大好きですが食べるようになったのは最近のことずっと見ているだけで手を出しませんでしたあの柔らかい石鹼を齧るような触感もはじめの頃は好きではなかったのにあるときお寿司屋さんでアボカド巻きを食べたのをきっかけに好きになりましたポポーも最初は半信半疑。1回目はこんなものかな??。2回目はううん好みが分かれそうという感じでした
 3回目は?まだ大好きとまでは言えませんが、還、機会があればほかの食べ方もしてみようかなとは思いますね本当は“スケッチの素材” としてくださったかもしれません。但、かたちがシンプルすぎて描くのはちょっと難しいと思っていました弁解ですね