

9月17日は中秋の名月。街中では周囲が明るすぎるので、刈り取り後の田んぼが広がるところまで写真を撮りに行った。はじめは出ていた月に雲がかかり始め、待つことしばし。いい写真が採れた。スマートフォンで露出3秒。自転車のサドルに固定して撮った。
風も弱く、ほんの少し涼しくなって穏やかな夕方だった。絵に描きたいような月でした。この月を見逃した方、ぜひごゆっくりご覧ください。


9月17日は中秋の名月。街中では周囲が明るすぎるので、刈り取り後の田んぼが広がるところまで写真を撮りに行った。はじめは出ていた月に雲がかかり始め、待つことしばし。いい写真が採れた。スマートフォンで露出3秒。自転車のサドルに固定して撮った。
風も弱く、ほんの少し涼しくなって穏やかな夕方だった。絵に描きたいような月でした。この月を見逃した方、ぜひごゆっくりご覧ください。

Twip,twip. We are. どんな意味ですか?実はこれ、英語じゃありません。わたしの部屋の窓の下で啼く、蝉の声です。一階の窓の下、つまり花壇の植え込みの中。だからてっきり虫の声だと思っていた。あー、もう秋だなーなんて。
そうしたら散歩道、今度は頭の上から聞こえてくる。あれっ?同じ声じゃない?見あげれば銀杏の木にとまっている、蝉さんじゃあありませんか。異名オーシンチョコともいう、それはヒグラシ?わたしのようなその日暮らしより、もっと短い人生、ならぬ蝉生を生きる蝉なんです。その啼き声がTwip,twip. We are.とわたしには聞こえてしまうんです。
小中学生の夏休みはどうやら終わったらしいが、わたしの夏休みはもう少し続く。今年の夏は例年に比べると、イイコト、悪いこと、結構大きなアップダウンがあった(まだ終わってないけど)。イイコトのうち、YouTube絡みでひとついうと、チャンネル登録者が1000人を越えたことはすでにお知らせしてしまいました(隠しておけず)が、夏休み中のチャンネルの視聴時間が1000時間を超えたこと。月1000時間は半年前は想像もしないほど遠い目標でした。
長く続けることで得られることもあり、切り替えができずに失うものもある。何が良くて、何が悪いのかは、その時その場では判断できないことだらけ。残された時間はどんどん短くなっていく、なんて考えるとじりじりと心が灼けてくるが、宇宙や自然に目を向ければ、偉くなろうが、金持ちになろうが、人の一生など虫けら同然にも見える。長い地下生活から地上に出て、2週間だけの残された時間を蝉はどう感じているんだろうか。Twip,twip. We are. 明日は明日の風が吹く。



På grund av värmen, upptagen och andra orsaker.、Jag har inte gått på sistone、Mina ben börjar bli matta。Det ser inte ut att bli några skurar idag.、Jag gick runt gångbanan på cykel.。
Skörden har redan börjat。När jag tittade på risfältet bredvid hade öronen precis dykt upp.。För vi lever i en tid där allt är först till kvarn.、De vill förmodligen skicka "nytt ris" så snart som möjligt.。Detta väcker minnen av att höra att restris inte är lika gott som ris som växer långsamt.、Är det inte så nu?。Ett blått åskmoln dök upp ovanför den närliggande grundskolan.。