
新年快樂。感謝您今年以來的持續支持。現在、儘管受到冠狀病毒大流行的影響,一年一度的箱根接力賽仍安全舉行。、最後駒澤大學戲劇性地逆轉勝出。。「不到最後一刻,絕不放棄」這句話深深地印在了我的腦海裡。、とラジオ解説の金 哲彦さんが言っていた。
這當然是真的。と同時に、「ブレない心」というのも最近までよく聞く言葉だったなあ、とウォーキング中実況を聴きながら考えていた。
何かを達成するには、確かにそういう気持が必要なことがある。但、だからといって私は100%賛成はしない。そういう一心、一途さは、どんな場合でもある種の危うさを含んでいると思うから。除了,、そういう気分を醸成する環境にも、なるべく冷静に距離をとって見ようとする。
私は柔軟な心を愛する。優柔不断とは違う。ある時は毅然として決断しつつ、間違っていると思えば躊躇なく自分の考えを改める、そんな心を愛する。けれどそんな心を持つことは簡単ではない。無意間、意地を張り、自分が間違っていることがわかっても、ぐずぐずと理屈をこねてしまう。正しいか間違っているかということと、勝ち負けは次元の違うことだと頭ではわかっていても、誤りを認めることは負けることのようについ感じてしまう。まだまだ了見が狭いのだ。今年はちょっとだけでも「柔軟なこころ」を持ちたいな。