堤岸上的微風

江戶川是江戶時代為了將利根川的干流引向銫子(千葉縣)而開挖的。、這是一條半人工水道。
堤壩長滿了芥菜。。我以前比較高、感覺就像穿過一堵牆
關宿城

昨天(週日)天氣很好、我去了附近的公園預覽草圖。。時隔一段時間,我決定第一次去江戶川看看。、我嘗試騎自行車一段時間。

所謂的超級堤上面有一陣微風。。甚至可以看到下游的春日部和野田。。今天是陰天,所以沒有太多陽光。。更重要的是,這是一頂罕見的帽子、還有墨鏡。只要稍微伸長脖子就能看到關宿城。。
 只有在那之後、這就是為什麼。是因為方便而不是目的地嗎?、到達那裡相對容易(距離公園單程3.3公里)。(距離我家約9公里)。包括家人在內,人數多得驚人。。

早上素描

                                                                                          使用PM 紙
「花蕾正在綻放」—非洲菊落下

當我醒來時、昨天即將開放的花蕾已經完全開放了。。水を替えたり触っているうちに今まで咲いていたひとひらがポトンと床に落ちたこのストーリーを絵に描けないだろうか試し描き程度に数度使っただけで以後ほとんどしまいっぱなしだった「PM紙」をケースの中から再発見使ってみた

「絵にストーリーを持ち込むのはよくない」と言われたものだったわたしの絵はそういう傾向が強かったのも今では分かるし(今もそうらしい)それがなぜいけないと言われたのかも解ってきたつもり。在那之後、再びストーリーを持ち込みたいと考え始めた

なぜかって?たとえば人は文章を読むのではなく文章の「すき間を読む」のが普通だから「美味しいカレー」はまだ素材の領域だが「この人の作るカレーはなぜこんなに美味しいのか」は芸術の領域だと思うから

ガーベラと百合

          「ガーベラと百合」  水彩

「青いカモメの絵画展」の開場受付に飾ってあった花処分のために持ち帰ったが勿体ないので翌日の油絵教室のモチーフにも使った傷んできた花を整理してスケッチしてみた。這幾天之一、コンポジションを作って作品化することもあるかもしれない