Í dag、埼玉県展へ行ってきた。「晴れやかな朝」で気分よく出かけ・・られたら良かったんだけど、なんだか腰の調子も悪く億劫だった。En、日程的に行かないと見る機会を失う可能性がある、ということで。 いつも思うんですが、allir、頑張ってよく描いています。本当に感心します。でも毎回同じこと、もっと○○すればいいのになー、とも思うんですよね。
描きたい気持ちがあるなら、これから3つのポイントを示すので、それで誰でも絵が「ラクに」描けるようになる、Ég held það。 ①上手な絵を描かないこと-「自分なりに上手」はOK。「他人から見て」の上手というのが✖。あえて下手に描こうとすると逆に意識過剰になるから、90°ずらす。上手いんだか下手なんだか判らないのがいい。Með öðrum orðum、何も考えない。 ②苦手なことにチャレンジしない-何とかして逃れる。細かいところが苦手なら、部分だけ拡大するとか。色塗りで失敗する、と言う人なら、2,3色しか使わない。水が苦手なら、鉛筆とかパステルとかの乾いた画材にするとか。í stuttu máli、描きたいところだけ「厳選して」そこだけ描けば負担は少ない。負担が小さければ失敗の確率も小さくなる。 ③無視されることを覚悟せよ-褒められたい気持が自分を縛る