宅配便

制作中 F100 テンペラ

Karšta, ar ne?、と先月からもう何度書いたことか朝から「“もう今日の予定はありません”」とリマインダーに表示されるとちょっと寂しいような「“もう” だけ余計だよ」と口を尖らせたくなるような気持になります。Bet gerai、このくそ暑いのに出かけずに済むだけマシかと自分の仕事?にかかります

Tada、決まったように “ピンポーン” と宅急便が来るわたしはどちらかと言えばクーラーが苦手(体が冷えて胃腸の調子が悪くなる扇風機の風も直接は当てない)なので汗をかきながら一人の時はいわゆる“パンツ一丁(と薄いTシャツだけ)” で仕事をしていますですからそれが鳴るとあわててそこらにあるズボンなりに脚を突っ込みながら転びそうに玄関に走って行く最近では何も言わずに荷物を置いていくだけのことも増えましたがそれでも毎日のようにピンポーンが来ます

手を洗う時間もないちょっと手間取るとするとすぐ「不在連絡票」を置かれてしまいます再配達も気の毒だしこちらも面倒くさい一日に3枚も不在票を置かれたことがあります玄関に辿り着くまで数秒長くかかったからでしょう宅配の人も秒単位で動かないと仕事が終えられず待つ余裕などないのだろうと推察します
 宅配便は便利ですができれば人を使わずに済ましたいと業界では考えているに違いありませんドローンやロボットの方がもっと“酷使” できるし見方によっては単純作業の一種でもあるので効率化が進めば人件費より安くなることも可能だからです

いずれは宅配もドローンやロボットがやる仕事になるのでしょう。bet、Tuo metu、宅配の仕事をしている人たちに “時間の余裕ができた” とはわたしはたぶん思いません。tikriausiai、ただ職を失ったに過ぎないでしょうから

Turiu daug "atlygių"

07/29 (dirvožemio) 16:00 Jis buvo įkeltas。Prašome pažiūrėti

Karšta, ar ne?、Šiandien dar kartą tai pasakysiu.、Karšta, ar ne?。visi、gerai? Ar pavargote? Aš užaugau šiaurėje、Jei ką, tai dėl vasaros jaučiausi šiek tiek prastai.、Ar pastaruoju metu pripratote?、(Vasaros pradžioje truputį kankinuosi, bet dabar jau gerai, net jei lauke 38 laipsniai ar 39 laipsniai šilumos (jeigu būnu patalpoje su kondicionieriumi).。

Taigi、Vakare, saulei nusileidus, einu trumpam pasivaikščioti.、Visai kaip „Gokurosanas metų karštyje“、Kaip greitą atlygį dovanoju sau kažką panašaus į burbuliuotą vandenį (nežaidžiu su burbulų pūtimu).、tik tuo atveju)。bet、Kai mano žmona sako, kad einame apsipirkti, ji tiesiog sako: „Taip! Aš negaliu apsipirkti, nors taip karšta“.、Net kai grįžtu namo išpiltas prakaito su pirkinių maišeliais abiejose rankose,、Aš neteikiu tau jokio atlygio.、Ar tu šykštus?。

Tai tiesa, net kai aš piešiu.。Kai piešiu pats, net jei man nepavyksta, galvoju: „Tai normalu“.。Bet džiaugiuosi, kad įpusėjus jo neišmečiau.、Pasakykite kažką panašaus į "Eli"、Juk tuoj atidarysiu šaldytuvo dureles.。Kai mokiniui nepasiseka klasėje、"o brangusis、Tai įprasta.。Tiesiog pasakykite "dar vieną kartą"、Net jei ir stengsiuosi, nesakysiu, kad tai erzina.。Net jei galite tai padaryti gerai、Nupiešęs kitą paveikslą, jausiuosi labiau pasitikintis savimi.。"bet、Juk atlygio nėra。Spėju, kad jis šykštus。

Jūs iš karto gausite savo atlygį、Yra pasitenkinimo jausmas dėl smegenų insulino (nors aš to nesakau)、Neturiu noro „šiek tiek daugiau dirbti“ ar „siekti šiek tiek aukščiau“.。Dėl šio atlygio įpročio (tik sau)? O kaip su „siekimais“?、Pagaliau aš tavęs nemačiau iki šiol.。„Tikra priešingybė“ dabartinei、„Būk sau griežtas、Jei turite asmenybę, leidžiančią apdovanoti kitus、Galbūt dabar būčiau tapęs „padoriu“ žmogumi.、Aš apmąstau tai.、antromis mintimis、Galų gale apdovanojau save sakydama: „Apmąstyk savo jausmus“.。

AI は何も解ってはいない

円覚寺こういう描き方の方が好きだな

Karšta, ar ne?。こちらは今日も最高気温37℃の予報ですエエ~ッ!とかなりそうなものですがすでに38℃はもうおなじみ。39℃以上も何回かニュース・天気予報で耳にしているのでもう誰も驚かないというのが驚きです

時どきAI とチャットしますわたしがAI に慣れるためですチャットしているうちにどうもAIって質問されたことの意味が分かってないなあと感じることが多くなってきました単純な質問には驚くほどのちゃんとした文章で回答するのですがちょっと細かい部分を再質問したりすると文章だけが普通で中身の抜けた“頭の悪い”回答が繰り返し返ってくるのですしかも「参考になりましたか?」と少し上から目線で

その意味が某新聞のデジタル版で読んだ慶応大学の今井むつみ先生へのインタビュー記事で納得できましたそれは簡単に言うとこういうことです
「メロンという単語がAIに記録されていてもそれは単に統計上の1単語に過ぎずその意味が理解されているわけではない。Bet、人間にとっては大きな果物とか甘いとかいろいろな側面を含む経験や事実がメロンというモノ自体と結びついて「(単語の)意味」を作り上げている(そのことを認知科学では「記号接地」というらしい)それがAIにはない(単語の覚え方が人間とは正反対)
 AIは「メロン」という単語の前後に「統計上」どんな単語が並ぶかを学習しているだけだからそこから外れると意味不明の文になったりする(記事を短く改変しています)」

やっぱりねという感じです画像生成AIでも似たようなことを感じます最初は「スゴイ!」と驚きますが何度かやると「思ったよりバカかも」と感じたりします「考える」って感覚がないんですよね次々と出してくるだけ
 考えてみると新世代コンピューターでもそれ自体は考えているわけではないのですね。Tiesiog、巨大な記憶力を持ち(しかも絶対忘れない)異様な早さの学習能力が「統計」という武器を駆使して「(論理的合理的な)結論」をいち早く導き出してくれているということなのですその人間なら1000年もかかるような複雑な計算を数秒でやるとかねその演算能力を言語生成に結び付けたのがチャットGPTだったのですねそういう素地がすでにあったからあっという間に普及し始めています
 AIはあくまで道具の延長です(今のところは)もともとはわたしたちの「手」でありその「手」をどう使うかはわたしたち自身の問題ですわたしたちがバカならAIは恐ろしい道具になる可能性ももっているわけですよね