「やっぱり(オレも)笑顔が好きなんかも」。日ごろ「笑顔の社会的強制?」には抵抗感あるわたしなのに、何となくココロが弾んでしまった。―今日のこのクソ暑さ、笑顔などしたくても出そうもないなか、心の中から湧きあがるようなニッコニコなんて、なんてハッピーなんだろう‼彼女自身の嬉しい気分が、ストレートにわたしにも伝わってきた。そんな人が身近にいればきっと「We all be Happy!」。Hoje é、名も知らぬ彼女に「乾杯(完敗)!」。
isso é、授業や講演などでのプレゼンテーションによく使われる米国アドビ社のパワーポイントというソフトで簡単に作ったものです。実はこの車やアバター(仮想人物)は、ソフトに最初から組み込まれている3D画像サンプルで、大きさの変更はもちろん、後ろ向きでも上からでも下からの目線でも、自由自在に視点を変えることができるようになっています。面倒なテクニックなど一つも必要ないのです。さらに他のソフトと組み合わせれば、画面中の人や車を動かして動画にすることもたぶんできますが、そこまでやると時間がかかり過ぎるので静止画像にしました。