pirmoji svajonė

Pastarąsias 3 dienas iš eilės keldavausi po 4 val.。Tikriausiai todėl, kad mano kojos šąla。sapnuoti ilgą svajonę。

Prisimenu ir savo pirmąjį sapną。Jokių naujametinių papuošimų nedėjau.、夢の中で何かお供えをしなければと思っているらしい何もないから筆でも供えようというと(誰かが)「いのちを供えよ」というので夢の中でも驚いたがなるほどと納得もした

その翌日だろうかいきなり俳句が浮かんで目が覚めた「俳句」だよ?俳人でもないのにほとんどの日は夢の中で絵を描いている時々は他人の絵を見ていることもある背丈よりずっと大きな絵を大きな刷毛のようなもので描いている誰かが「もっと〇〇でなきゃダメだ」というがそれが分かっていてもなかなかできないのだ