プルプル

筑波山頂夜の雲

突然、さすってみるとプルプル揺すってみると波が伝わる自分の腹のことである

体重計は正直に白状した最近疲れる、我以为、疲れる理由はそこにあった(のかも)私も人並に毎日現実に直面させられているがコレは他人のせいにできない忙しい→だから疲れる→体重が減るというはずが、+2kgとはどういう意味だ!

見ないふりをしても食べた請求書はきちんと目の前にくるこの請求書は高利子が付き踏み倒すのは危険である「嫌だなあ」と声に出し頭の中で「どうすっぺ?」とどこかの方言で考える実は心当たりがあるから対策は考えてあるそれ以外に選択肢は無いのにグズグズしているのが相撲でいう「時間前」仕切り直し儀式のあとは立会いしかないでも「プルプル」じゃあ…

先日「ポポ」という珍しい果物を頂いた「北国マンゴー」といえば近いか?家族は「へえーっ」と一口だけ好きとも言えないが不味くもないモロヘイヤも家族は「へえーっ」好きとも言えないが不味くもない「へえーっ」好きとも言えないが不味くもない。就是这样、プルプルの意味なのかは「詠み人知らず」

ブラック・アウト

台風21号が近畿特に大阪で大きな災害を引き起こしながら北海道の西側を通過したその直後の今朝3:08苫小牧に近いところで起きた震度7の大地震「北海道胆振地震」と名付けられたそれは地震そのもののエネルギーに比して格段に大きな災害になりつつある

北海道のほぼ全域、295万戸が一斉に停電するという、ブラック・アウト、未曽有の出来事交通網のダウン日本のインフラのシステムが巨大災害に対していかに脆弱であるかが再び露呈したこの影響は東電福島原発事故のようにおそらくあとあとまでその影を引きずることになるだろう大量のデータの喪失機会の逸失などがその最たるものとなるに違いない当面の経済的物理的損失ももちろん莫大なものだ

然而、関東では何となく気持ちが薄い報道は大きいものの直接の死者数などが少なく見えるからかも知れない台風21号による関西空港近畿大阪のニュースがまだ続いている中九州の地震瀬戸内北陸の風水害の復旧半ばの中でどことなく災害に慣れっこになってしまった感じだ。然而、北海道全体というのはそれとはまたスケールの異なる決して慣れてはならない恐ろしい災害だ仮に関東全域が停電するという事態を想像してみるとそれが半日も続いたら世界の中での経済的ダメージの大きさは計り知れない悪くすると四半世紀は遅れることになる

せめて前向きに捉えるとするならば首都直下地震へのリアルなシュミレーションであり南海トラフ地震への備えを国民的規模で喚起することになる、是这样吗?。「いずれ必ず起きる」とされるこれらの地震災害への備え。然而、一方で日本の政治・行政機構において何度も繰り返される歴史的教訓の無視「災害は常に盲点を突く」今度の教訓を無視した時日本は終わる、我认为。

絵の行く末

东通村/Shiranuka - 气温 18°、大风

8/27(周一)至8月30日(周四)、8月第二次下北之旅。这次我不能带自己的车了。、为了只留下下北的大画。。车上挤满了人、感觉没剩下多少了。

这是我第一次来下北。、我向开车送我的人提供了一些观光信息。。一日内完成从尻屋崎到恐山的一般路线、第二天他想画一条渔船。、部分渔港周边。我也是、我在一本小素描本上画了大约20张图画。。

当我挥笔的时候我是无辜的,但是、一边走一边寻找下一个地方、不知为什么,我有一种悲伤的感觉。也许是因为天气的原因。然而、似乎是因为在很多方面感觉这就是“终结”。。包括我自己、“结束”这个词有多种含义。图片我也带进来了、也许没有人会再看到它。。剩下的画我得尽快运走。、我还认为直接运到我们的焚烧炉会更好。。回程仅需 9 小时车程,行程 700 多公里。。即使我不开车我也很累。