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本日18:00「『四月』を描く」をYouTubeにアップしましたご覧いただけると嬉しいです昨日もブログで一部記事にしましたが「オオアラセイトウ」をメインのモチーフにした(わたしにとっての)「四月の情景」をビデオにしたものです

ビデオの中では「風景」とも「情景」とも言いいい加減にナレーションしてますが「情景」と「風景」とが同じ意味でないのは皆さんご理解の通りです。但、その違いをどう「視覚化」するかという具体的な方法論になると論理的理解とはまた違う面が出てきます

还、そんな「理屈」より先にしなくてはならないのはまず「見てもらう」という工夫です見てもらうためには(雲ほどある)たくさんのYouTubeコンテンツのなかで「目立た」なくてはなりません目立つことでチャンネルをクリックしてもらわないことにはどんな正論もまさに「無いも同然」だからです

「じゃあ目立ってクリックしてもらえばいいんですか?」というのは「極論」ものごとはそう単純に「二択」にばかり出来ないんですよまず見てもらったうえで(発言の機会を得て)論理を展開する(視聴してもらう)そのあとでコメントしてもらう(賛成反対に関わらず意見を入れてもらう)という一種の幅広い「政治システム」なんですね本来は政治の方が後ですけどまあそういうシステムになってるんですよね

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高志的个人博客。不只是关于绘画、我每天都在想什么、你的感受、我想到什么就写什么。这个博客已经是第三代了。从开始到现在,已经有20多年了。。 2023从1月1日起、现在,我决定只在奇数天写作。。我会一点一点地思考我未来的方向和其他事情。。

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