Jag ritade den halvvägs som en studie för ``Grönt i ansiktet'', som jag har lagt upp flera gånger den senaste tiden.、Jag tvättade bort det på nyårsafton.。元旦、Jag försökte rita den igen。Jag har inte för avsikt att avsluta det.、むしろ背景のマチエール(材質感)の方に重点がある。
翌午前四時過ぎ、戒厳令は撤回された。与党議員も反対に回っているところを見ると、どうも大統領の独り相撲らしい。早速、韓国野党(多数派)が「内乱罪」を適用するよう、法案を提出するとか言っている。国会への弾劾申請は既にされ、ユン大統領も辞任の意向だと報道されている。それしかあるまい。i alla fall、なぜ今という疑問は残ったまま。
アメリカのバイデン大統領を見て、プーチン同様のことが起きてもおかしくないような気がしていた。åh kära、システムが違うからプーチンのような独裁はできないようになっているはずだが、あと数週間で引退するのは、誰にとっても案外ラッキーなことなのかもしれない。i alla fall、トランプ氏だって急に何をやりだすか、明日のことは判らない。最高権力者がボケたり、なにかに極端に固執すれば最悪の結果を招きかねない、というリスクが世界中のいたるところに口を開けている気がする。