実は講師が廃止の通告を受けたのは6月の初め(第1週から2週にかけて)。Não foi solicitado uma opinião、Fui informado sobre a decisão、Apenas fui convidado a entender。Naturalmente, explicações detalhadas dos motivos、Argumentei que os procedimentos apropriados deveriam ser implementados、No final, a decisão é uma diretiva de cima e não sei os detalhes.、知っているとしてもそれをこれ以上説明する必要はない、ということだった。納得はできないが聞くだけは聞いたことにして、とりあえず考えもまとまらないので、発表はしばらく待って欲しいと伝えてその場は終わった(発表の件は翌週撤回した)。
絵画には基本的に部屋さえあればいい。プロのアトリエの多くは決して小奇麗で上品な場所ではない。多くは戦いの場所であり、作業の場である。夏は40度、冬は手も凍えそうな、冷暖房の無いアトリエもたくさん見てきた。それでもスペースさえあれば作品はできるのだが、受講者の皆さんにそれを言っても始まらない。Além do mais,、それでは苦痛ばかりで楽しくない。絵画講座の廃止が言い渡された以上、個人の絵画教室として再出発するつもりだ。大学のようなゆったりした環境は他では絶対臨めないかわり、もっと弾力的に外に出たり、見学会をしたり、各種のイベントなどこれまで大学ではできなかった楽しみ方をしてみたいと考えている。その意味では厳しさの中にも、新たな可能性もあると感じている。 2011/7/1
na verdade、カプセルのアイデアは「花粉症」対策のヘルメット?から。花粉はそれ自体が小さな一つの生命体。それが体の中に入り込む時、それぞれのDNAとの関係が、さまざまな問題(長い目で見れば必ずしも悪いとは限らないのだが)を引き起こす。時には進化との関係で、革新的あるいは破滅的な影響を与えないとも限らない。放射能のような単純な悪影響だけのものとはレベルが違うのだ。mas、放射能問題は生活の問題、つまりお金のことがストレートに関わってくる。生活の深刻さに誰しもが他人事でなくなるから、involuntariamente、この絵と放射能を結びつけてしまうのだろう。