各国のサイバーセキュリティの専門家たちの間では「アメリカにとって(世界にとっても)未曽有の危機!」と衝撃を持って受け止められているという。それがいかに危険なことか、素人考えでもわかる。ホワイトハウスがそれに無知な筈はなく、トランプ氏自身も無関心などありえない以上、あえてそういう指示を出していると考えるほかない。Se for assim、このことをどう解釈すればいいのだろうか。なぜかは知らないが、アメリカが自らロシアの属国になる、ということである。
De qualquer forma、世界一位と2位の軍事大国が手を結ぶとなれば、それに対抗しようとすれば全ヨーロッパが団結するだけでも足りないのは明らか。「第3次大戦を弄ぼうとしている」と、トランプ氏はゼレンスキー氏を罵ったが、そんなこと今のウクライナ、それも一国だけでできるはずもない。可能なのはどちらか、子どもでもわかる。 自分自身の記憶のためにこの記事を書いて置く。すべて、そうならないことを祈る。