Que tipo de caneta é uma “caneta de feltro”?

124 de janeiro (terça-feira) 18;00Fui descuidado ao apresentar o vídeo que reservei e enviei para。Já se passaram 2 semanas desde que foi carregado。Coisas impensáveis ​​para quem usa o YouTube como negócio。

Quando comecei no YouTube, postei muitos esboços usando canetas hidrográficas.。ao ar livre、Um pequeno caderno de desenho é perfeito para desenhar com uma mão.。Uma caneta é mais conveniente do que um lápis para desenhar durante uma viagem (depois que você se acostumar)。Existem vários tipos de canetas、A caneta esferográfica mais popular。Canetas esferográficas de algum tempo atrás podem ter poças de tinta.、Parecia que era apenas para texto, então não conseguia lidar com inclinações ou velocidade, então só conseguia desenhar imagens planas.、As canetas esferográficas também evoluíram consideravelmente.。

A caneta de feltro、それに比べると使う人の数も数分の一以下だろう一般の人はほぼ使わない名前すら聞いたことがない人も多いペンと言えばインクが滴り落ちるタイプのペンを誰もが思い浮かべるが、A caneta de feltro、布に染みこませたインクを擦りつけるタイプのペンでイメージとしては “マジックインキ” や “マーカー” に近いそのイメージじゃ絵とは結びつかないよね

“インクがたっぷり” という「リッチ感」がまず無い「たっぷり感」は絵を描く描かないに限らず多くの人が好むフェルトペンのインクの出方はそれに比べると貧相に見える人気がないのもある意味当然かもしれない
Mas、この「弱点」がそのままスケッチの際は「使いやすさ」に繋がっているいきなり濃くドバっと出ないということは失敗が少ないということそして「貧相なインク」が遠近表現に向いているということたとえばボールペンのように強く、Estável、単調な線では線だけで遠近表現をするのは難しいがフェルトペンならお手の物だフェルトペンの一番の長所かもしれない。por favor、使い慣れてスケッチの仲間になってください

衆議院議員総選挙

         「川べりの街の印象」   水彩+アクリル+オイルパステル

「衆議院議員総選挙及び最高裁判所裁判官国民審査」の「投票所入場券」が届いた留守電にも選挙のアンケートだの選挙事務所からの録音メッセージなどが入りこむようになった
 「衆議院選挙」と最近のマスコミは言っているけれど以前はマスコミでもちゃんと「衆議院議員選挙」と言っていた字数が多いということからだろうけれど選ぶ対象を正確に示すことは大事だと思う衆議院を選ぶわけではないのだから選挙管理委員会ではさすがに上記の通りただしく表記している
 2月8日の投票日までに投票所の開設が間に合うかなどといわれている大雪の地域もあると報道されている

テレビメディアでは選挙報道が日増しに増えてきたようだが受験シーズンでもあり街中のスピーカーでの街宣公報は控えめにしているのか選挙が遠い

それよりいつも腹立たしいのは役所などに提出する書類の年号(元号)表記のこと「昭和○○年って今から何年前?」だの「平成○○年に△高校卒業って何年前?」といいつつ手帳のオシマイのページにある付録を見たりスマホで調べたりしなくてはならないこの時間ロスは決して馬鹿に出来ない歴史的な意味はそれとして尊重すべきだが現実的な使用は西暦に一本化すべきだ
 役所なりの意味あって役所がこれを使い続けるのはいいとしても一般人にそれを押しつけるのはやめて欲しいものだこれを取り上げてくれる政党があれば一票を考えるけど

春の兆し

              「ポットのある静物」  水彩+アクリル
ホトケノザ

ここ数週間なぜか朝自転車で10㎞ほど走る習慣がついたこれまでは目覚めてから1時間近くラジオを聴いたりぐずぐずしているのが普通だったのに寒くてもすぐベッドから起き出すようになったのが自分でも不思議

いつもの散歩コースである農道の脇にホトケノザがたくさん咲いているのに気がついたホトケノザは春の七種の一つだからとっくに咲いていてもおかしくないのだが目に留まらなかったそういえばもう数日すれば節分冬と春を分ける日その翌日は「立春」だ春めいてくるわけだ散歩とはいいながらつい自転車散歩になるのでサッと通り過ぎてしまうこの次はオオイヌノフグリが青紫の美しい色で出迎えてくれるはず

この絵は数年前に水彩で描きかけたままほったらかしだったポットの周りにあるモノはそれがなんだったかもう覚えていない。Mas、面白いかたちをしているので得体の知れないまま残すことにした水彩の色もなるべく残しながらアクリル絵の具を重ねてみた