恵方巻き

「恵方巻き」はここ10年くらいだろうか急速に社会に浸透しおせちやクリスマス・ケーキバレンタインチョコと並ぶほどの季節定番商品になったようだ

それが一方で大量の食材廃棄をもたらしていると新聞に載っていた

こういう数字には控えめな政府広報でさえ日本だけで年間1900万トンの食料が捨てられておりこれは7000万人が1年間食べていける量だというそのうち売れ残り賞味期限に近いなどまだちゃんと食べられるのに捨てられるいわゆる食品ロスは500〜900万トン日本は食材の多くを輸入しているがこれらの数字を見ると輸入量のほぼ半分を捨てていることになるという私たちの「もったいない精神」はどこへ行ってしまったのだろうか

美味しいものは心を豊かにするそれは確かだ。然而、それを独り占めするのではなく出来るだけ多くの人と共有する方がもっと豊かな文化を生み出すことにつながるだろう食品ロスをさまざまな施設や介助の必要な人々に循環する動きが一部ではあるがいわゆる先進国の中には出てきている日本も今のうちに個人や団体の善意に頼るだけではなくその意を生かしたシステムをきちんとつくることを課題にすべきではないか食べ物の確保はどんな人の心にもゆとりを持たせる病気になっても失業してもちゃんとした食事が出来る社会はきっと豊かな想像力を私たちに還元してくれるに違いない

遅延コミュニケーション

少しお腹の具合が…

2/1 関東に再び雪の注意報が出た。2/2 昼前にかけ東京で3〜8cm北関東で8〜15cmほど降ったらしいわが家は先日の雪がまだ残っていたが雪の前に降った雨で融ける分と相殺するとどうやら融雪の方が大きいようだった

翌早朝の宇都宮線のスレッドをみると遅延運休を期待していた人々のコメントがどっさり社員が頑張って遅延しなければしないでやはり恨み節遅延でも殆どの場合原因がはっきりしているので怒るコメントにも謝る方にも一定のラインがあってすれすれのユーモアを楽しんでいる感もなくはない怒りのスレッドにクスッと笑う余裕を共有しているらしいのが同じ路線に乗り合わせる仲間意識が感じられて楽しい

これらのスレッドをネット介在の新しい「地域=路線」コミュニケーション形態ととらえればなかなか面白い研究対象になるのではないかお互いに顔を知らないという現代性と路線を共有するだけという「観念的」地域性歴史的心理的地域・世界(地理)的な共通性と特異性とがきっとある

「咎める謝る」の場面は落語小噺には限りなくある。从某种意义上说、日本人の最も得意とする分野かも知れない小学生に英語を必修化するよりこういうものを少しは教えたらどうだろう「ぎすぎす」化の強まる社会への誰にでもできるインフラになるのではないだろうか

会話

なんとか生きている

L:最近我的声音很奇怪。。

R:如果有奇怪的就更好了。我发不出声音。

L:这是正确的。尖端也被切掉了。。那是枯萎了吗?

R:没死。但我的神经确实受到了损伤。、当我被割伤时,并没有太痛。。但、当我看着被割伤后、很新鲜。。虽然我自己这么说还是很奇怪。

L:我现在也有同样的感觉。终究会被砍掉吗?

R:不、也许我不会再剪了。我早该知道你还活着。。我希望我能对绿色更有吸引力一些。、我也许也能逃脱不被砍的命运。、我买不起。

L:你牺牲了自己。。铜?伤口还疼吗?

R:只要一点点。但、马上就关门了。有现金、当我发现我还活着、他突然变得和蔼可亲、每天都是大雾。如果只是水,那就免费了。。

这次我溺水了、我希望你不要把它给我。我对那些生物没有想象力。、我太笨了,无法正确调查。。哦亲爱的、我突然被带到一个有炉子的房间。、最好不要热死。。

这是我昨天从Satin Ran那里听Shun-chan说的。、据说那个房间的温度有20多度。。以我现在的体力,根本追不上。。