简单的秋天

一点、易于味道的南瓜。只是煮了
我几乎在拍照前吃了。我无法到达梨作为甜点。

已经创建了温和的味道南瓜。我一年四季都在吃南瓜。被粉碎的东西、调味的南瓜、有点粘的东西、起源和烹饪?味道会大大变化,具体取决于您的工作方式。。我更喜欢有钱或富有的东西、一切都很好、我不讨厌。我基本上喜欢南瓜。

这次有轻巧的味道、他说他没有付出任何努力。显然他打算将酸奶倒在上面,、我就是这样、我用南瓜吃了。不是来自北海道、这不是富裕的。味道也不强烈、也不是水。。对于某些人来说,这可能还不够。、我什至没有那样、适度的柔软度和、有点甜、这可能对我来说是完美的。

根据日历,它已经很早就秋天了、温度仍然是仲夏。平均最高温度、它接近今年的最低温度,因此不可能感觉到秋天。。没错、当我去超市时,会有栗子。、玉米也可用、我已经吃了梨和索里。在外面走,石榴带有水果。毕竟,这个季节正在前进到秋天。

美味しい秋は普通だがたまたまやや出来損ないの茹で方がわたしに「やさしい秋」をもたらしてくれた強さや激しさより「適度」の良さがすこし分かってきたのかもしれません

ポポー

ポポー絵画教室のSさんから頂いた
冷やしてスプーンで直接食べた
手に持つと焼き芋にも見える?皮は焼き芋より薄い
「道の駅ー五霞」で売っていた!これは15センチサイズ

「ポポー」という果物を知っていますか?知っている人も少ないから食べたことのある人はもっと少ないはず知らないのも当然“幻のフルーツ” とも言われているのだそうですその“幻” をわたしは3度目ですがどんな味だったかすっかり忘れていました絵画教室のSさんから自宅畑で作ったというのを頂きました

なにより香りが独特ですこの木の種類からは精油香油を採取するというのも理解できます言葉で表現しようとするとあまり似たような例がないのでなかなか難しい香りだけだとちょっと酸っぱいようなイメージが湧きますが食べてみると酸味はあってもほんのわずか適度な甘さのねっとりした濃厚な食感にむしろちょっと驚きますよ

原産地は北米東部モクレン目バンレイシ科アシミナ属の木または蔓性の植物で多くは亜熱帯~熱帯に生育するポポーのように温帯に育つものはごく少ない(6種)バンレイシ科に属する植物の種類はものすごく多く(110属約2400種)特に東南アジアではジャングルを構成する木の主要な要素となっている(以上ウィキペディアより)
 日本には明治30年頃に観賞用として輸入され昭和初期には栽培のしやすさから一大ブームになったと紹介されています(たぶん食用としても)栽培の写真を見るとアケビのような実の付き方をします(実のかたちも似ていますねそこからアケビガキと呼ぶ地方もあるそうです)現在の代表的な産地は愛媛県と茨城県確かに昨日(9/16)茨城県五霞町の道の駅に行ったら売っていましたよ!!10パック近くも買っている人がいましたちょっと食べ慣れない味ですがそのぶん逆にハマる人もいるんでしょうね
 ポップには「森のカスタードクリーム」とありましたわたしの食感でいえばアボカドとプリンを混ぜたような感じあるいはマンゴーとプリンをミックスしたと言った方が近いと感じますポポーは北米原産ですが食感は多くの仲間のように断然トロピカルフルーツ!栄養価もきっと高いと思います

なぜこれが“幻” になったかというと皮がとても薄くて柔らかく傷みやすいからですこれはこの科に共通する特徴のようで果実に触るだけで傷つき簡単に皮がむけ黒ずんでしまいお店に並べる前に “美貌(ビボー)” が台無しになってしまうんですよねそのため世界的にも輸出入は難しいそうですから“幻” になったのは味のせいではなさそうです
 アボカドがわたしは大好きですが食べるようになったのは最近のことずっと見ているだけで手を出しませんでしたあの柔らかい石鹼を齧るような触感もはじめの頃は好きではなかったのに、在某个时刻、お寿司屋さんでアボカド巻きを食べたのをきっかけに好きになりましたポポーも最初は半信半疑。1回目はこんなものかな??。2回目はううん好みが分かれそうという感じでした
 3回目は?まだ大好きとまでは言えませんが、还、機会があればほかの食べ方もしてみようかなとは思いますね本当は“スケッチの素材” としてくださったかもしれません。但、かたちがシンプルすぎて描くのはちょっと難しいと思っていました弁解ですね

素手

「かぼちゃ」水彩

何をやっても遅いいくら早くやろうとしても気持ちが焦るばかりで目的も目標も方法もいちいち分からずそのためのスピードもまたノロく人の背中がどんどん離れていくばかり夢か現実かそんな気分ばかり秋のせいではない

そんな気分はきっとわたしだけではないと思うけれど皆口に出したくないのだろうそんな思い気分を加速するだけだし

立ち止まることができない前回「Take your time」で「自分の時間」について書いたいくらか前向きな気分で書いたがふと自分の足元を見ると地面さえないことに気づく自分はどこに立っているのかが分からない自分のもっているものこんな状況を変えられるものは何だろう何にも持っていない気がする失くしたのかそれともはじめから持っていなかったのか