昆虫・油彩・大理石

    「蝶など」 油彩・大理石

昨日(3/25)久しぶりに上野へ桜は満開花の下では中国からの旅行者たちがかわるがわる枝を自分の顔のそばに引っ張り込んで写真を撮っていた暑いくらいの陽気で大勢の人で賑わっていた

ブリューゲル展(東京都美術館)に入った久しぶりのクラシック展だったがまあこんなもんかという感じ。Ma、出口近くの2点には少し驚いた写真はそのうちの1点2点とも6号ほどの小品だが油彩で昆虫を驚くほど細い筆で描いてある作者はヤン・ファン・ケッセル、1659年作磨かれた大理石の上に描かれている

'S a destra、油彩は石の上にも描けるんだったなあと改めて思い出した。Ma、このような場合油彩につきものの「油のヤケ」が全然見られないついさっき描かれたかようにフレッシュしかもひたすら「昆虫」図鑑のような描き方がいっそう現代的であるように感じられた

道すがら西洋美術館に立ち寄り「プラド美術館展」も見るヴェラスケスのデッサン力・構想力が他を圧倒しているの企画どおり。ma、私的にはそれらの展覧会をずっと立って見ていられたことの方が嬉しかった

私たちを消去できない

腕を組む男(習作)

Ho fatto un sogno spaventoso。Qualcosa che assomiglia al fantasma della spazzola Kamenoko、Stanno parlando mentre strisciano sul tavolo circolare.。"Non puoi cancellarmi."。Un clic sul tuo smartphone、Sono riuscito a cancellarlo。

Cos'è un sogno spaventoso?、Non solo si intrufolano nei nostri smartphone senza permesso,、Essere in grado di saltare fuori nella realtà liberamente da lì.。Prolifera nel tuo smartphone、Da quel momento in poi, i realtà si scatenano uno dopo l'altro.。e、In realtà quello che dicono、Alla fine non sarà più possibile cancellarlo.。

inoltre、Ciò che è ancora più spaventoso è che sembrano avere molta familiarità con smartphone e computer.。È naturale che sia nato da lì.。Anche il numero degli arti non è paragonabile a quello di un millepiedi.。Se ciascuna di quelle mani tenesse uno smartphone、Non è il Senju Kannon del diavolo?。Inoltre、E se non fosse necessariamente la tartaruga a nascere con lo spazzolone?。

人の夢を盗み見る /

のんきな日々もいつまで

ART(国際電気通信基礎技術研究所)と京都大学の研究者が人が見ている脳内の画像を視覚化することにほぼ成功したとツイッター上で見た(論文の一部も)

少し詳しい説明をすると画像を見る人の脳をfMRIで測定したデータだけから画像の視覚特徴パターンを予測するよう機械学習したデコーダーを通して画像化することができた、Sembra che sia così。

ついに他人に夢を覗かれる時代が来た。Al contrario,、人に特定の夢を見させることも可能な技術の幕開きであり怖い技術だと直感した

こういう技術は身体的なハンディのある人がイメージするだけでアームを動かせるとか自動車の自動運転などにいずれ使える有意義なものだ。Ma d'altra parte、独裁者やその類の思想下にある人々とっても最も欲しい技術に違いないクーデターの夢を見ている人は翌日の朝を迎えることができなくなりそうでない人も一定の夢を強制され得る抹殺と洗脳というマイナス方向への計り知れない影響を考えずにはいられない