だいぶへたくそになった

10本の薔薇  ペン

久しぶりに薔薇をペンで描いてみた思ったより時間がかかったうえにかたちがすべてゆがんでいる途中でこれはまずいと思いながら結局そのまま進めてしまった

4日ほど前の夜寝る直前に強い腰痛でかなり長い時間痛みが引かなかったそのうち脛のほうまで痛みがきて結局朝までよく眠れなかった幸い翌朝は何とか歩くことができたが今もずっと緊張感を持っている

歩くどころかまっすぐ立つこともできないこともあった5年前に戻った気分で情けない最低限の筋トレ以外ほぼ運動しないのだから自業自得でもあるのだが運動自体が腰痛の原因でもあるというジレンマだここのところペンでのスケッチが多くなってきたのはそれの先取りだったのかもしれないとつぜん歩けなくなる日が来るなどとは思いたくないがそれに備えある程度の覚悟もしておくことが必要かもなどと寝ながら考えていた

Utställningen "Living in the Climate VII" börjar

「Apple-2020」    F120    Tempera, Alkyd

Utställningen "Living in the Landscape VII" kommer att hållas den 7 november(jord)Till Ginza、Hålls för närvarande i galleristil。Trots att vi är mitt uppe i corona-viruset、Om du mår bra, kom gärna och se。

på många sätt、I år är en vändpunkt、Det känner jag。När det gäller arbeten under de senaste åren、Jag har skapat med en medvetenhet om att förtydliga modelleringselementen som linjer, ytor och färger.、Jag har ursprungligen inte riktningen att rena och sträva efter just det.、Detta kan vara ett av resultaten.。

Attityden "strävan" i sig är också en form av "återhållsamhet".。ひとつの方向性以外のものをできるだけそぎ落としてその結果をストイックに積み重ねていくという方法をとらざるをえないからです

今後は枝分かれ的に追及してきたいいくつかの方向性を再び統合していきたいと考えていますそんなことは実は30年前に既に無意識的にやっていたことですがそれを「意識的」に再構成しようというわけです「総合的」ということは何でもありということにつながり質的にどんどん甘くなる危険性をも孕んでいますその辺をどうやって律していくのか自分の中の美学?が問われるところですどうなるでしょうか

賭け

刺繡糸 2

勝ち続ける賭けというものはおそらくない得るものと失うものが必ずあり何を得何を失ったかその「何か」でたとえば勝ち負けを判断するのが妥当ではないか

賭けとは「選択」の別の言い方だ「選択しない」という選択も含め誰もが常に何かを選択している時間が一瞬も止まることがないように

失敗しないように時間をかけてよく考えることも選択だ諦めて放り出すことも一つの選択どちらが正しいのかその時点では誰も分からない(もしかすると結果の出たあとでさえ)。det är därför、生きるということはつまりは賭けなのだ

覚悟のできた賭けがいいと思う根拠はないが