去年秋天

「秋の肖像(部分)」 水彩

AIを使って、目が見えず、手も動かせない人が「画家になる」って時代が到来した。どんな絵を描いたのか本人さえ「見ることができない」のに。AIが他の作家の描き方、色感、オリジナリティを “勝手に” ふんだくって貼り付けてるだけなのに、それが「オリジナル」だって?

我、目が見えない人にも絵画を見る、描く面白さを味わえる機会があるなら、応援したいと思ってきたし、そういう行動も少しはした。但、それは単なる「見える」側からの「傲慢」に過ぎない、というんでしょうか?

AIの悪口?をいうことが最近多くなった、と反省している。实际的、すでにAIがなければ社会が回らないところまで来ている。戦争の話ではなく、科学研究や工業製品などの開発から製造、販売、使用まで、AIの活用に頼り、それは不可逆的に進行中なのは認めざるを得ない。もう人間なんて言葉もやめよう、とまでいうならこれ以上言うことはない。但、そうでないなら、少しは考えた方がいい。

发布者:

隆

高志的个人博客。不只是关于绘画、我每天都在想什么、你的感受、我想到什么就写什么。这个博客已经是第三代了。从开始到现在,已经有20多年了。。 2023从1月1日起、现在,我决定只在奇数天写作。。我会一点一点地思考我未来的方向和其他事情。。

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