お盆用「過去」住宅地図

私の記憶と合致する地図

To je Obon。Verjetno je podobno na vsakem podeželju.、Zadnjih nekaj dni ni bilo samo polnih duš iz onostranstva.、Združevanje ljudi, ki običajno živijo daleč stran、To bo kot "skupna spominska slovesnost"。To je tudi čas razrednih srečanj。

Obiski domov sorodnikov v obdobju Obon、Na budistični oltar je običajno postaviti dišeče palčke.。Ker se včasih zmotimo、Ponavadi je kdo doma。Moja vloga je ostati doma。Ker se ne spomnim, pri katerih sorodnikih naj grem.、primeren za vlogo。Težava je v tem、Poznam obraz osebe, ki pride zažgat kadilo.、natančno osebno ime in、Kakšen odnos imate z mojo družino?、Tega res ne razumem。Večina njihovih obrazov je pozno starejših.、Po poti me bo z avtom "peljal" mlad človek.、Nimam časa za pogovor。

Namen je tudi pripraviti mamo do pogovora.、Zato nekaj študiram za Obon.。姻戚関係を聞き職業を聞き当時の家々の地図を描いてみる。Ne samo, da lahko razumete tedanje družbene razmere, ampak、自分がどんなにボンヤリした頭(今もだが)だったかもついでによく分かる

8/10 7:00 今朝は少し日が差している。22°くらいまでは暖かくなりそうだ

ガダ

ガダ(ギンポ=銀宝) 美味

「ガダ突いたことあるか」と突然母が私に訊いてきた「ない捕まえたことも食べたこともあるが夜突きに行ったことはない」と答えると「あれはうめぇ(美味い)もんだ」という母は娘のころ母の妹と親類の人に連れられて何度か夜突きに行ったことがあるらしい潮の引いた夜磯をかき回して魚を追い出すカギ爪のついた棒と足下を照らすアセチレンランプとを持って細い二股のヤス(銛)でガダを突くのがガダ漁だ今の小学高学年〜中学生くらいの女の子が夜の磯で遊び半分キャーキャー騒ぎながら銛で魚を突いている図は漫画になりそうだ。seveda、普通は女性の漁ではない好奇心旺盛だった母らしい良いエピソードだ

ガダとはウナギとかウツボを縦に押しつぶして小型化(幅5cm.長さ30cmくらい)したような魚の地元名標準和名は「ギンポ(銀宝)」北海道南部から九州北部長崎県あたりまでの磯まわりに棲むいったん乾燥してからさっと炙ったり煮付け昆布巻きの芯にして食べると非常に美味大量に捕獲できないため都会の市場で見かけることはほぼ無い

寝たきりだが記憶力はよく痴呆はあまり進んでいない会話も(入れ歯を外している少し耳が遠いのと方言とで聞き取れないこともあるが)問題ない点滴だけで既に8ヵ月元気なうちに話を聞くのが私のミッションだと考えている

下北着涼しい…!

今夜は布団をかけて寝るー毛布も準備してある

8/8 午後2時下北・東通村にいる台風が関東に近づく前に出発できてよかった最高気温17°〜18°。Kot je bilo pričakovano。外にいると寒いほど

毎日暑さの中で過ごしていたのがウソのよう関東にいると全国的に「危険な暑さ」一色のようなニュースばかりだが日本列島は広い気温一つでもこんなに違う今日も岐阜県美濃市では41°同じく岐阜県金山市などで40.5°だったそうだ

20日まで滞在予定時間があり涼しいからずいぶん絵が描けそうだが寝たきりの母の見舞いで残念ながらそんな状況にないエスキースがせいぜいだろう頑張れるところは頑張ろうと思うだけ

大宮駅新幹線ホームで列車を待っている時、1羽の鳩がすぐ足元に舞い降りた踏まれそうでヒヤヒヤする中よく見ると両脚とも指?がほとんど無い人間でいえば踵と足の甲しかない小さい子たちが追いかけるので写真を撮る間もなくすぐに飛び去ったが発車後もしばらく指を失った理由を考えていた