心苦しいが / Under stress

Sweets
Sweets

暇なわけではない。Ampak、やってることは暇な人のやることばかり。今朝は早朝からずっと読書。実は数日前から、早く読み切るつもりで読み始めたのだが、読み流すことができず、今日の昼までかかってやっと読み終えた。medtem、尻に火が着く思いでヒリヒリしながら、コピーを取ったり。昨夜は昨夜で、見る時間が取れなかった海外ドラマをまとめて観たり。日中はずっと「こんなことやってる暇は無いぞ」と心の声に罵倒されながら、数枚のデッサンを描き続けていた。家のことといえば、10個ほどの鉢植えの世話をしただけだ。この時期だから気が急くのだと分かってはいるのだが。

暇なのだ。Neprijetno、暇ではない。することがたくさんあって忙しいのだが、結局何もやらないだけなのだ。それがストレス。普通の意味でのストレス解消法ばかりやっている。ムシャムシャとスイーツを頬張りながら、ダイエット本を読んでいるようなものか。

za zdaj、絵に描いた餅ならぬ、絵に描いたスイーツをどうぞ。

 

年の瀬だ

朝食兼昼食
朝食兼昼食

Kot bi mignil、čas teče。Konec leta se je končal z vsem, kar sem moral opraviti z delom, ki sem ga odložil zaradi hospitalizacije.。Opravki ob koncu leta se kopičijo.。

Toda iz neznanega razloga ob koncu leta začnem pogrešati alkohol.。Pogosto se reče, da je alkohol dvorezen meč.。Ko pijem, se počutim srečnega、ponoči ne morem spati。Kot bi skupaj pili sprostitev in stres.。Čeprav zdravniki tega posebej ne odvračajo,、Med spanjem in alkoholom ni izbire.。

Zjutraj sem šel na zgodnjo jutranjo kavo.、11. uri po vrnitvi domov、kosilo cum kosilo。Zdi se mi težavno kuhati riž、V bližini postaje sem kupil karijev krof.。Samo jogurt in javorjev sirup、kava。

 

お菓子 / Sweets

お菓子 sweets
お菓子 sweets

あっという間もなく、退院から1週間。無理はしなかったが、ブラブラすることもなく、結構忙しい1週間が過ぎた。

退院後に備え、手術翌日から準備しておいたことが現実的には役にたった。Ampak、今から考えてみるともっと深く入院を味わうべきだったようにも思う。年齢を考えると、これから何度か入院を繰り返すことになるだろうし、いろんな視点から(自己)観察できる良い機会を、普段の生活からの視点だけで過ごしてしまった。Toda、良い機会だったと思う。

手術翌日、下の階の売店でチョコレートを一箱買った。病院食だけでは脳の栄養が足りないと思ったから。それを時々舐めながら、ベッド脇でパソコンに向かっていた。結局その一箱だけで満足し、追加はしなかったが、甘い飲料は何度か買った。

間食は殆どしない。あっても食べないが、何故かお菓子を見るのは好きである。綺麗な包み紙や洒落たデザイン、安っぽい高級感など、私にとってお菓子は、食べるというよりはデザインやイメージの原材料になりつつある。お菓子一つごとに、甘い夢を見ることができる。気分が向けば、食べてもみる。何だか市場調査みたいな食べ方だが、けれど面白いと思ったものは、ちょっとだけでも、必ず食べてみたい気持になる。