圣诞快乐

《圣夜(部分)》水彩画

今天是圣诞节。早晨、当我在浓雾中沿着农道骑车时。、智能手机上的收音机中正在播放圣诞歌曲。我懂了、欧洲仍是夏娃。

把前几天的照片放大一号、我尝试再次为 YouTube 制作(当前正在编辑)。尽管花费的时间比我预期的要长、我的准备工作比较马虎,所以、完成度也不错。这是我自己的错,所以没关系。、这不是每个人都会做的事情、笨拙也没关系、探索更多原创想法、我必须赋予它形状、一年来的反思已浓缩并贴近我的心。。

谢谢你、我什至不想吃一口蛋糕。、对于正在增加脂肪的身体有好处。现实与想象的适当结合而绘制。

剩余一周的决议

         「つわぶき」 フェルトペン

東京を中心に関東では暖かい一日だった(という)日中はあまり感じなかったが外へ出なかったせいか。但、早朝に自転車でいつものコースをひと回りしたときはたしかに少し汗ばんだ

年の瀬だ。今年もほぼ計画倒れの一年だったなあ毎年そう感じて計画を控えめにするのだがそれでもそうなるということは実行力が全然ないってことになる実行力は行動力と重なるから今から「行動する」ことを心がけよう

絵で遊べなくなっちゃった

        「黄葉を遊ぶ」  水彩

ここいつもの散歩の途中あまりに黄葉(大きな銀杏が隣に数本ある)がきれいだったのでつい写真を撮った別の日別の場所で子どもが銀杏の落ち葉を手で掬い上げ空中に放り投げてはそれを頭から浴びていたそんな情景を画面上でミックス

絵の描き方としては一般にはあまりお勧めしない「点描風」「点描」って一見するとたとえ手間はかかるとしても技術的には単純そうに見えるけれどやってみるとそれが絵画である以上当然ながら最初の印象ほど単純ではない
但、この積み重なった落ち葉の雰囲気を表現するならこの描き方が一番「お手軽」で “肌感覚に近い” だろうと感じたんだ

頭がお絵かき少年のままカラダだけ大人になってしまったがその過程では一枚の絵を描くのにいろいろ考えたり色や構図の勉強をしたり何年も修行まがいのことを頑張ったりもしたけど本当はそういうのずっと “面倒くさかった” んだよね「お絵かき」なんだからもっとずっと “お手軽” でいいんじゃない?という思いが最近は特に強くなってきた

秋の日を浴びながらこんな落ち葉の中にいたらを気持いいだろうなーっていうそれだけのことなんだからどんなふうに描いたらそれと同じような気分になれるか想像しながら描けばいいいんじゃない?って思うんだけどなぜかそれがもうずううっと遠くへ行っちゃってるんだよね