olltoghchán Theach na nIonadaithe

         「川べりの街の印象」   水彩+アクリル+オイルパステル

「衆議院議員総選挙及び最高裁判所裁判官国民審査」の「投票所入場券」が届いた留守電にも選挙のアンケートだの選挙事務所からの録音メッセージなどが入りこむようになった
 「衆議院選挙」と最近のマスコミは言っているけれど以前はマスコミでもちゃんと「衆議院議員選挙」と言っていた字数が多いということからだろうけれど選ぶ対象を正確に示すことは大事だと思う衆議院を選ぶわけではないのだから選挙管理委員会ではさすがに上記の通りただしく表記している
 2月8日の投票日までに投票所の開設が間に合うかなどといわれている大雪の地域もあると報道されている

テレビメディアでは選挙報道が日増しに増えてきたようだが受験シーズンでもあり街中のスピーカーでの街宣公報は控えめにしているのか選挙が遠い

それよりいつも腹立たしいのは役所などに提出する書類の年号(元号)表記のこと「昭和○○年って今から何年前?」だの「平成○○年に△高校卒業って何年前?」といいつつ手帳のオシマイのページにある付録を見たりスマホで調べたりしなくてはならないこの時間ロスは決して馬鹿に出来ない歴史的な意味はそれとして尊重すべきだが現実的な使用は西暦に一本化すべきだ
 役所なりの意味あって役所がこれを使い続けるのはいいとしても一般人にそれを押しつけるのはやめて欲しいものだこれを取り上げてくれる政党があれば一票を考えるけど

comharthaí an earraigh

“Fós beo le pota” Uiscedhath + aicrileach、páipéar
Loicinto

le cúpla seachtain anuas、Ar bhealach éigin ar maidin、Fuair ​​​​mé an nós a bheith ag marcaíocht ar mo rothar ar feadh thart ar 10km.。Bhíodh mé ag éisteacht leis an raidió ar feadh uair an chloig tar éis dom éirí.、Bhí sé de ghnáth a bheith leisciúil、Is aisteach an rud é gur féidir liom éirí as an leaba láithreach bonn fiú nuair a bhíonn sé fuar.。

In aice le bóthar na feirme atá mo ghnáthchúrsa siúil、Thug mé faoi deara go raibh go leor hotokenoza faoi bhláth.。Tá Hotokenoza ar cheann de na seacht speiceas earraigh.、Ní bheadh ​​sé aisteach dá mbeadh sé faoi bhláth cheana féin.、Níor ghlac mo shúil。そういえばもう数日すれば節分冬と春を分ける日その翌日は「立春」だ春めいてくるわけだ散歩とはいいながらつい自転車散歩になるのでサッと通り過ぎてしまうこの次はオオイヌノフグリが青紫の美しい色で出迎えてくれるはず

Phéinteáil mé an pictiúr seo in uiscedhath roinnt blianta ó shin agus rinne mé faillí air.。Rudaí timpeall an phota、Ní cuimhin liom cad a bhí ann a thuilleadh。ach、Toisc go bhfuil cruth suimiúil aige、Chinn mé é a fhágáil mar rúndiamhair.。Agus an dath uiscedhath á chaomhnú oiread agus is féidir、Chuir mé ciseal péint aicrileach air。

退院

              ウィスキー瓶のある静物  ペン+水彩

inné、少し強引?に退院しました数日前からの流れで退院の準備を始めていたのだが当日になって医師から「退院予定は明日です」と言われ少し戸惑った特に考えもなく「出来れば今日退院したい」と口から出てしまった

手術は順調?にいきその後の治り方も極めて順調だった局所麻酔だったので手術中のスタッフの会話もできるだけ聞いていた自分の目で見ることができないのが残念だったがみんなが一生懸命やっていることはよく分かったし途中のトラブルにどう対応したかも医師が細かく丁寧に縫合しているのもチクチクという痛みを通してよ~く分かった

手術台の上で顔の上のプラスチックの台が取り除かれたとき思わず「お疲れ様でした」と言ってしまった器具を片づけたり消毒を拭き取ったりする中で自分でも見ていたかったと言ったらある看護師さんが「私なら見たくないですね」と言うので手術を見慣れているはずの人でもそうなのかとある種不思議な感じがした自分で手術台から降りそのまま説明を聞く部屋まで歩く

手術後は傷口からの感染症対策のみ感染すると部位が部位だけに致死率50%と脅されているので気を遣うがそれ以外は食べて寝るだけコーヒーを飲むことと間食にチョコレートを食べる許可をもらいなるべく病室外の椅子でひたすら入院前に予定していたことをこなす(ベッドの傍だとつい寝てしまうし結果として腰を悪くする)
 退院当日とその前日目覚めの時からなぜか疲れを感じた寝不足のせいかなと考えながら「出来れば今日退院したい」と主張したのは「帰った方が休めそう」と思ったから―ぐっすり眠れた。Ar maidin、体重を測ってみたら入院日の朝より2㎏減っていた