開けましておめでとうございます

元旦 2018

2018leto se je začelo。vsi、開けましておめでとうございます。Tudi letos、letos、Upam, da imajo vsi dobro leto.。Upamo, da se vidimo tudi letos.、Hvala m(_ _)m

東通村はこんな朝7時を迎えました。Ni spektakularno, ampak、toplo、Mirno jutro je brez vetra。

Zadnji večer、Ko sem stopil ven, sem videl veliko vran, ki so plavale v plitvini reke.。Ali gre za novoletno očiščenje?。V grmovju na nasprotnem bregu se nekaj premika.、Če pogledate natančno, je videti kot jastreb.。čez nekaj časa、Med zbrane vrane sem poletel proti gori.。

図鑑を見るとオオタカの幼鳥のようでした。Bilo bi dobro, če bi bilo danes.、o draga、良いことを先取りできたということにしておきます

大晦日 / Last day of the year

一つしかない村の診療所

今日は大晦日母はどうやら2018の元旦は迎えられそうだもしかすると年末まで持たないかもという緊急連絡で飛んできた甲斐はこの日を迎えただけでもあるのかも知れない

ベッドの上の母は時々死んでいると思うほど長い時間口を開けたままで無呼吸になる骨と皮ばかりになって眠りと覚醒のあいだをさ迷う見ている私にできることはゴム手袋を着け口の中に脱脂綿と指を突っ込んで乾き固まりかける唾液を拭いとるくらい話はほとんどできない

死にゆく人はこうやって(自分にとって)生きるとはどういうことなのか考えさせてくれるたくさんの人の手を煩わせることそれ自体が教育無駄な死無意味な死というのは無いのかもしれない

 

風土 / Climate

久しぶりに雪かきをした何年ぶりだろうか私は無理せず玄関前だけを気温がマイナスになっていたので雪は軽くあまり腰の負担にはならなかった

病院の行き帰り両側には雪をまとった林が延々と続く雪の林を見ていると本当に美しい。Ko sem bil v srednji šoli、冬はほとんど毎日のように一人で林の中を歩き回っていたのが懐かしい今でもカンジキをつけてひょいと入って行きたい気持ちになる

街にいると厚着しても寒く感じるのにこちらにいると雪の中にいてもなぜかさほど寒くは感じない自分にとってとても自然な空気・気温のように感じる自分の中のある感覚が外と勝手に交信を始めるような、Tako se počutim。